こんばんはオカモンです。
今日はみなさんにお礼と感謝!!
なんと気がついたら、ジャンルランキング244位になっていました。
うれしいですね 感謝感謝!!
さて、アインシュタインと仏教も佳境に入ってきました。
Science without religion is lame,
Religion without science is blind.
The World As I See It
(私の世界観 著 アインシュタイン)
宗教なき科学は不具であり
科学なき宗教は盲目である。
宗教なき科学は欠陥であるとアインシュタインは言う
では、アインシュタインの言う宗教とはなにか
彼は、宗教を三段階にわけている。
1,恐れの宗教
2,倫理的宗教
3,宇宙的宗教
さて、宇宙的宗教とはいかなるものなのか
私の世界観から引用しよう
個人は人間の希望や目的の空しさ、自然界と思想の世界を
通じて現れている崇高性や不可思議な秩序といってものを感じる。
彼は個人的生活に対し一種の牢獄のような印象を抱き、
ただ一つもものであって意義あるものとしての存在する
ものの全体を体験しようと志す。
中略
宇宙的宗教性の要素がはるかに強くなっているのは仏教である。
われわれがこのことを特に教えられたのは
ショーペン・ハウエルの素晴らしい著作においてであった。
うーん・・・翻訳が悪いのか・・難しいですね
どんなことをいっているのか
私なりにかみ砕いてみたいと思います。
こうご期待!!