なぜ人殺しはいけないのか・・・・
だめだからだめなんだ、昔から決まっているからだ
こういう答えもあると思う。
だか、現代では、どれだけ、叫んでも、
嘘くさく聞こえるのではないだろうか?
命・・大切に決まっている、自殺してはならない
決まっている、殺してはいけない決まっている・・
すでに現代は、こうの倫理や道徳的なレベルでは
通用しないと思います。
実際に
「何でだめなの、何で決まっているの、誰が決めたの?」
と聞かれたら
終わりだからである。実際に決まってなんかいないのだ。
こう切り替えされたら、最期は
「ふざけるのもいい加減にしろ、そんな子に育てた覚えはない!!」
といって殴るしかないだろう。
そうすると
ある人はいう・・・
殺してはならない理由なんかない
「だから、殺しなさい、しかし、おまえも殺される。」
これが社会のルールだ。
殺されたくなかったら、殺すな!!
ということ
たしかに、普通の人は死にたいとは思わない。
できれば生きておりたい。だから、社会のルール、法律を守る
というわけだ、法律を犯して人を殺せば、自分も制裁を加えられる
ことを知っているからである。
では、これは本当の意味で答えになりうるであろうか??????