長い年月かなりの闇を抱え込んで闇の中に住んでいたので

色々なことを何故かされたり言われたり。

 

そのたびにどんどん「自分への意識」を消していったんですよね。

それってかなり長い期間そういうことをしていたので「クセ」にもなってたし「習慣」にもなってしまってました。

 

その間でも紆余曲折、試行錯誤して自問自答をしていたんですが・・・。

 

行き着く先が↓

 

 

キライになって去って行かれたのか?

どうしてそういう言動や行動になったのか?

本人が言ってくる場合ってほとんどない。

でも、去って行かれたこと、一線も二線も引かれていくたびに私の中での「孤独」との戦いがあるわけです。

 

今でも、割と落ち込んだり心に歪みを来すのはこの「孤独」と結びつく事が起こった時です。

 

そこまでいかなくても、こう言う状況って誰にでもいつでも起きていると思うんです。

それがそれほど気にならない人。ものすごく気になってしまう人。

 

必ず「誰かが」あなたの側にいます。

もしその存在を感じていなくても・・認識してなくても・・。

大丈夫。誰かが側にいてくれるはずです。

 

 

 

 

あまり創作活動おおっぴらにしてないのですが・・WEB小説サイトでも拙作ですが書いてます。

https://estar.jp/novels/25659309

イラスト、写真、詩のみは

https://estar.jp/novels/25638839

 

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身近な人ほど・・・あまり見えないという難点があります。

また、気軽に想いを打ち明けられないということもあります。

そんな時は、よかったら思い出してください。

 

そんな人がここに居るということを。