先週の木曜日学校のボランティアを終え帰ってきてすぐに電話があり、ひぃおばぁちゃんが亡くなったと。
去年の夏頃一度骨折して入院してから一気にアルツハイマーが進んだ感じがあり・・・。
それでも毎朝起きてきちんとした服を着て、お化粧をしてシャン!としてましたが、2,3週間ほど前からほぼ記憶はなくなり・・・1週間ほど前からは完全に寝たきり食事もせず・・いつ旅だっても不思議ではない状態でした。
そんなひぃばぁちゃんあと2ヶ月後の誕生日には御年99歳になるお方です!!
もう大往生!!!
生きてるだけで生き字引!
それだけでいい!
そんな感じでした。
電話もらってすぐおばさん宅へ向かい、ひぃばぁちゃんに会いに行きました。
モルヒネで痛みを抑えていたのもあってとっても安らかに息を引き取ったそうです。
ひぃじぃちゃんが亡くなって54年。ずっと1人でひぃじぃちゃんの建てた(自分の手で建てたんだってさ!!)お家にぎりぎりまで1人で暮らしてました。
離れたくなかったんだよね・・・。
ようやくひぃじぃちゃんと一緒になれたと思います。
ピンクの洋服を着せてもらい、お化粧をし100人以上の方が最後のお見送りに教会まで足を運んで頂きました。
じぃちゃんの隣に。
きっとじぃちゃん大喜びだね( ̄▽ ̄;)
98歳の人生に幕を閉じました。でも、これからも心の中で生き続けるんだよね。そのくらい98年の命の歴史です。
木曜になくなったとの連絡をもらった日。
ふと・・・もしかして???おばぁちゃん会いに来てくれた???という不思議な話を。
まぁー偶然と言えば偶然ですが・・・。
ちょうど、学校でブックフェアの準備をしている最中、各ジャンルのテーブルをレイアウトしてちょっと立ってた時、誰かが後ろから「ありがとう」って感じで肩に近い背中をさわったので振り返ったのさ。
誰もいねーじゃんかよっ!!!!
その途端ぞくぞくぅ~~~~~~!
ちょっと離れた所に1人立ってたんだけど・・気軽に手が届く範囲ではなかったし・・すぐ本棚だったし。
ダディーに言ったら「虫じゃないの?」
( ̄ω ̄;)
虫・・手のひらサイズの虫ってどんなんだよっ?!
その時はもちろんグランマ(ひぃばぁちゃん)が亡くなった事は知らなかったので・・
そして、その夜・・あ、もしかして???
ほんとに誰かがそっと背中に手を添えてくれた(ほら、ありがと・・って手を添えたりするじゃん?そんな感じ)
その時間帯が・・・亡くなった時間にすごく近い!!(何時になくなった?とは孫の嫁なので聞けず)でも、親類から電話をもらった時間がその「虫」がさわってくれた1時間弱前。
もちろんその当時すぐそばにいたおばさんや看護師さんたちはばたばたしてすぐに電話連絡はしてないだろうから亡くなってすぐに電話がうちまで回ってくることはないだろうし・・・そう考えると・・・
ってことで勝手にそうでもそうじゃなくてもおばぁちゃん挨拶しに来てくれたんだって思うことにしました!!
孫の嫁なのに・・・おばぁちゃんありがとう。
ちなみにアメリカのシステム・・・・大先生も普通に学校行ってました。
ま、さすがに平日にお葬式になった場合はお休みさせることになっただろうけど・・なぜか土日の夕方お葬式なんだよね・・こっちって。
喪中、忌引きってのもないんじゃ???そしてクリスマスもお正月も感謝祭も祝う。
文化の違いも感じた
去年の夏頃一度骨折して入院してから一気にアルツハイマーが進んだ感じがあり・・・。
それでも毎朝起きてきちんとした服を着て、お化粧をしてシャン!としてましたが、2,3週間ほど前からほぼ記憶はなくなり・・・1週間ほど前からは完全に寝たきり食事もせず・・いつ旅だっても不思議ではない状態でした。
そんなひぃばぁちゃんあと2ヶ月後の誕生日には御年99歳になるお方です!!
もう大往生!!!
生きてるだけで生き字引!
それだけでいい!
そんな感じでした。
電話もらってすぐおばさん宅へ向かい、ひぃばぁちゃんに会いに行きました。
モルヒネで痛みを抑えていたのもあってとっても安らかに息を引き取ったそうです。
ひぃじぃちゃんが亡くなって54年。ずっと1人でひぃじぃちゃんの建てた(自分の手で建てたんだってさ!!)お家にぎりぎりまで1人で暮らしてました。
離れたくなかったんだよね・・・。
ようやくひぃじぃちゃんと一緒になれたと思います。
ピンクの洋服を着せてもらい、お化粧をし100人以上の方が最後のお見送りに教会まで足を運んで頂きました。
じぃちゃんの隣に。
きっとじぃちゃん大喜びだね( ̄▽ ̄;)
98歳の人生に幕を閉じました。でも、これからも心の中で生き続けるんだよね。そのくらい98年の命の歴史です。
木曜になくなったとの連絡をもらった日。
ふと・・・もしかして???おばぁちゃん会いに来てくれた???という不思議な話を。
まぁー偶然と言えば偶然ですが・・・。
ちょうど、学校でブックフェアの準備をしている最中、各ジャンルのテーブルをレイアウトしてちょっと立ってた時、誰かが後ろから「ありがとう」って感じで肩に近い背中をさわったので振り返ったのさ。
誰もいねーじゃんかよっ!!!!
その途端ぞくぞくぅ~~~~~~!
ちょっと離れた所に1人立ってたんだけど・・気軽に手が届く範囲ではなかったし・・すぐ本棚だったし。
ダディーに言ったら「虫じゃないの?」
( ̄ω ̄;)
虫・・手のひらサイズの虫ってどんなんだよっ?!
その時はもちろんグランマ(ひぃばぁちゃん)が亡くなった事は知らなかったので・・
そして、その夜・・あ、もしかして???
ほんとに誰かがそっと背中に手を添えてくれた(ほら、ありがと・・って手を添えたりするじゃん?そんな感じ)
その時間帯が・・・亡くなった時間にすごく近い!!(何時になくなった?とは孫の嫁なので聞けず)でも、親類から電話をもらった時間がその「虫」がさわってくれた1時間弱前。
もちろんその当時すぐそばにいたおばさんや看護師さんたちはばたばたしてすぐに電話連絡はしてないだろうから亡くなってすぐに電話がうちまで回ってくることはないだろうし・・・そう考えると・・・
ってことで勝手にそうでもそうじゃなくてもおばぁちゃん挨拶しに来てくれたんだって思うことにしました!!
孫の嫁なのに・・・おばぁちゃんありがとう。
ちなみにアメリカのシステム・・・・大先生も普通に学校行ってました。
ま、さすがに平日にお葬式になった場合はお休みさせることになっただろうけど・・なぜか土日の夕方お葬式なんだよね・・こっちって。
喪中、忌引きってのもないんじゃ???そしてクリスマスもお正月も感謝祭も祝う。
文化の違いも感じた