- 前ページ
- 次ページ
今朝もカラスのもの悲しいそうな鳴き声で目が覚めた。ベランダに出てみると鳴き声もおさまリ、カラスの姿も何処へ!?

だけど、いつも目にするのは
一羽だけ、たまに二羽の集団!?のカラスを見ることもあったが最近見かけ無くなった気がする。

カラスの気持ちを察しようにもないのだが、

考えてみると。子供の頃に山の中で暮らしていたからか,カラスは農家の人にとっては敵だったのかもしれない!「権兵衛さんが種まきゃカラスがほじくる!?」何て、歌もよく聞いた!!人に似せたカカシで然り、農家の人たちには大事な穀物。食い散らすカラスに、苦々しく思っていたのかもしれない!?

この所、街なかに住むから? 車やクーラなど〜発する熱気?異常な暑さ!?に辟易する毎日

緑と緑の葉を引き立たせてくれているかのような真っ赤な百日紅の花が、何だか癒やしてくれるかのようだ!?

熱気を作る原因にもなるクーラーつけの中にいるから未だマシなのかもしれない。


暑さに、負けるな!カラスにも
頑張って!!とエールを送りたい!!食べ物が無いことが一番の原因?かもしれないが?















