相変わらず雪が降らない近畿地方のスキー場。
ゲレンデコンディションが悪いのは仕方ないですが、最近仕事が忙しくてストレスが溜まってきたので、意を決して大屋スキー場に行ってきました。
ゲレンデはインターネットの情報の通り、積雪量は少なく、コブに至っては、土とブラシが見えていてコンディションは最悪でした。
覚悟を決めて、旧型機(青い流星)で行ったので、ガンガン滑ってきました。
ゲレンデの端にBOXがあったので180アウトも練習していたのですが、ビビリが入ってしまい、あまり上達しませんでしたね。
旧型機の滑走面はだいぶ傷んでしまいましたので、そろそろ新型機への交代が必要そうです。
(ロボットアニメの新型機への変更を思い出します(笑))
体調もあんまりよくなかったので、休憩しながら昼過ぎまで滑ってました。
一生懸命宣伝されているラップサンドもおいしかったです。
もう少し雪が欲しいものですが、これは仕方のないことですので、天に祈るしかありませんね。