同僚とオーナー感謝祭みたいなものに行った。
店長はsvに会いたくないとかで不在。
散々食べて、今年末に新しくなるというPOSレジ見学。
聞きたかったことを突っ込んだら
「めどはついてます」
「重々承知しています」
だと。
もの食わしたら喜んで帰るとか思ってんじゃない。
同僚とオーナー感謝祭みたいなものに行った。
店長はsvに会いたくないとかで不在。
散々食べて、今年末に新しくなるというPOSレジ見学。
聞きたかったことを突っ込んだら
「めどはついてます」
「重々承知しています」
だと。
もの食わしたら喜んで帰るとか思ってんじゃない。
山奥に旅に出た。
田舎のコンビ二は好きだ。
まず、カップヌードル等の即席めんが
155円。
いまや、うちのコンビニでは見ない
懐かしい品々。
こんなことをしてると、
入り浸って、結局予定が遅れるのでした。
荒れました。
「曲げないで、折らないで」
というふにゃふにゃの宅急便を持ってこられた方がいた。
手を骨折した酔っ払い。
この方には、いろいろ無理難題を吹っかけられ、最終的には、
「裁判するで!!」
と言われた。
他の仕事で少し親しくしていた、税理士のKセンセが来てくれた。
久々にお会いした。
行き着け獣医のOセンセがまた来てくれた。
こんなとこ。
店長の体調が悪い。
私「インフルエンザですか。カンベンしてください」
長「違う。吐き気と立ちくらみが。熱はない」
私「血圧はどうです?」
長「高い。150くらい」
私「それじゃないですか。そういや、この間、高血圧のパンフレット見ました」
長「どうやったら下がるん?」
私「便秘治して、熱い風呂に入らなくて、酒止めて・・・あ、薬飲んだほうが早いですよ」
長「そうよな。。。。」
私「あ、あと、クヨクヨ、イライラはだめです。店がどんな状態であっても!!」
長「ああ。。。。」
どうやら、また血圧を上げてしまったかもしれない。
13時には運転中にぷちっといくかもしれんと言いつつ、退勤。
本日の出来事
近所の高校生がオンラインがわからんと訴える。
スリッパで学校から出てきたようで、追い返せず。
センターに電話する。
途中で郵便局が集荷にきて「ハンコ下さい」となめたことをいうので、
「お客様が先」と言って10分ほど待たせる。
昼過ぎに退勤して、私一人を残した店長を恨んでくれ。
行き着け獣医のOセンセがロックアイスを買いにくる。先日の年齢の件は
ただ間違えたと言うことが判明。
隣の隣のイタリア料理店の通称「チーズさん(昨年、食事に行ったとき、テーブルで
チーズを削ってくれたから)」が、奇抜なふぁっしょんでホープライトメンソールを買いにくる。
そんなところ。
我が家の猫たちは血を見るほどのケンカはないものの
あまり仲がよいとはいえない。
お互いにグルーミングをしたり寄り添って寝たり、
というのを見たいものだが、
↑のような状態が、続いている。
まあ、身体のぶつかり合いがこいつらの
愛情かもしれないと
勝手に納得している飼い主であった。
朝から家族ともども食べる。
朝飯にはきついことはなはだしい。
そして、1便入荷分と共に、仕事へ。
晩飯時に賞味期限切れでもよいとおっしゃってくださった方へお届け。
仏だ。
昼をまわり、同僚のKが、2便入荷分を持って現れる。
大学生は試験中ではないのか。
本業の傍ら寿司の配達。
お疲れ様でした。
私。
昨日、Oセンセのところへ猫たちの予防接種に行く。
←アスタリスク嬢
↑彼女は2003年、大猫で拾われたため、年齢不詳である。
足と尻尾がちぎれていた為、Iセンセに足と尻尾の切断手術を
してもらった。
そのときIセンセは、
「5歳くらいでいいんじゃない?」
と言いつつ、「カルテに1999年(平成9年)生まれ」と記入。
この段階で既に怪しい。
で、今回、3年前に5歳くらいと言われました。と言ったにも関わらず、
予防接種の証明書には「平成6年生まれ」と書かれてしまった。
このOセンセ、一昨年の予防接種のときは、彼女の手がない原因を
「トラバサミにかかったんじゃないか」
と言ってたくせに、昨年の寄生虫駆除のときは、
「狐か狸とケンカ」
などと言っていたアバウトな人である。
真相は彼女が口をきけるまで謎だ。