皆様、こんばんは。おだろーですおだろ


本日もお越し頂き、本当にありがとうございますchu*



実は・・・


ごめんなさい。



朝から今の今までずぅ~~~と、


バタバタバタバタしておりました。



昨日から、


折角、頂戴している大切なメールやメッセージに、


どうやら今宵はろくすっぽ


まともなお返事も書けないくらいな自分を感じ、



"明日、またゆっくり、お返事書かせて頂きます~


ちょっとお時間下さいなく"



のメッセージをブログでお届けできればな・・・



なんて、


ブログを綴っていること


そして、


”読んでくださっているであろう”


ことに期待しながら



『ホント、ごめんなしゃいガクリ



のおだろーです。




         LOVE



先日、お会いさせて頂いた


ベルよ~こりん☆社長様



と、ちらとお話が合ってしまったのですけれどこうして、


ブログを書いている人間としましてはまた、


ご縁を頂いた皆様のブログへも当然、


お邪魔させて頂くわけでして・・・



でね、



そんなとき、


よ~く感じるのですが、


『相手を見下したブログへの記載』


をしてらっしゃる方がちょいちょい・・・



いらっしゃるかな・・・



と。



いえ、別に、


自分のことじゃないのかも知れない。



だけどね、



”タイミング”


ちゅ~やつを考えてもみれば


”誤解されても・・・仕方ないよん!【o´m`o】


って感じてしまうものなのね。



当然、



そういった記載のされ方をしてしまうと人間として、


”・・・すみませんが・・・お付き合いはこれまででよろしく


なんて考えてもしまうもの。



相手を、


起こったできごとを、


どう綴るかは全くもって自分勝手。



でもね、



きっとそのあたりこそが人間の


『器』


『力量』


なのだと思うのですよガッツ



例え自分の意にそぐわない相手やご縁であったとしても、


きっとそこから学び取れることは数多く存在しているはずなのね。



また、



自分が上から目線でしか見れないような・・・




つまり



相手との関係を


『上』


だとか


『下』


だとか



そんな風にしか見ることができないのであればその関係は、


むしろスッパリ切り取ってしまった方がお互いのため。



『すみません・・・


私、あなたという素晴らしい方とご一緒させて頂けるほど、


まだ、自分に自信がなくてよろしく



そう言って、


謙虚に関係を断ち切れる。



そんな大人でありたいしまた、


そんな大人な方々とご一緒に、


歩んで参りたいなと思うのですキラキラ




・・・公にされているブログというもの。



ホント、人間としての資質を問われているものなのですよね懸念