ちょっとだけ知人の(?)

とある物理学者さんがこう仰った。



「人生のその殆どを天体やら宇宙やら・・・

物理的に証明をしようとしてきたけれど結局・・・


何にも分かりませんでした。


私の人生・・・一体何をしていたのでしょう?かお



彼の素性をお話させて頂くと、

ちょっと・・・



いや、かなりなが~くなりそうなので割愛ラブラブ



・・・いややっぱ、

ちょっとだけはマストであるか?



最近、物理学者で

“ノーベル賞”

をお取りになった教授の中のお一人と

同じく研究を進めてらした方。



くらいの感じなのですが(?)まぁ、

なんです。



簡単に申し上げますと、

銀河系の始まりと言われている

“ビックバン”

を、ここ、地球。



の、どこそかで再現し、

そこに一体、何が起こっているのだろうか?



という研究チームに加担されていらした方。



・・・の様です。



超曖昧でごめんなさいよろしく




もちろん、ビックバンを再現ドンッ



なんてことは不可能であるが故、

かなりのスモール規模での実験となるそうですが

(↑当たり前か?あせる



でも、


それらの実験に掛かる費用は数十億円お金お金お金



いやぁ~~~~叫び



それら多額のチャリンチャリンゴールドG

一体何処から出ているのか???



おだろーめっちゃ・・・

気になるぅ目




・・・コホン。




そんな学者さんから小耳耳

に挟んだのですけれどどうやらこの地球。



物質に溢れている私達の世界は

ビックバンのとき、



・・・ここからが真剣勝負ですs




「物質」



「反物質」


がぶつかり合い




そうして僅かに


「物質」


が多かった為




地球という物質界が出来上がった・・・


のであると。




・・・即ちね、



ビックバンのとき、

プラス(物質)とマイナス(反物質)

がぶつかり合って、



それらの数が、



「同等」であるのなら全ては、

結合されて消え去っていたはず。



にも関わらず、

プラス(物質)の数が僅かに多かった為、

私達の物質界が出来上がったのだと・・・



たぶん、そんな感じです。



その「物質」の多かった数が確か6個?



だったと思うのですけれど、

(もっと正確なことを御存知の方は御教授下さいお願い



この数の発見ひらめき電球

「ノーベル賞」

受賞へと繋がったわけです。



こんがっちゅれーしょん王冠1グッド!




・・・


・・・コホン。




       LOVE



私はこれまでずっと・・・

正確にはここ5日ほど前まで、



「人生はプラスとマイナス、


トータル0」



だと思っていました。



だから嫌なことが起こったら、

その分、嬉しいことや幸せなことが待っている。



そうやって自分のモチベーションを

ある一定の水準でキープさせながら、

私自身を生きてきた。



でも・・・



この場に及んで正直に申し上げますけれどじゃあ、

人生の最終コーナーを回り始めたと感じられる方々が、



「私の人生、もういっぱい楽しんだから、

悔いは全然残ってないよ!


いつお迎えが来たって

笑顔であっちに行けるわよ音譜





「私の人生・・・何をしていたのか分かりません・・・


もう1度、

若い頃に戻ってやり直しがしたいなぁ・・・あせる



のキレイさっぱり

2手に別れゆくのか?



などと思っていました。



“もしかしたらプラマイ0・・・は怪しいまゆげ



         LOVE


「物質」

の数が僅かに多かった。



ただそれだけのことで今、

私達は「物質」に溢れかえったこの世界

に生きているわけです。



この法則性をじゃあ、

「幸せ」

「不幸せ」

に当てはめて

考えてみることにしましょうか?



・・・



何か出来事が起こることを

「ビックバン」

だと例えてみる。



もしそこに、



「幸せ」の数を多く見出すことができたならきっと、

その後は「幸せ」ばかりが溢れ出す。



また反対に、



「不幸せ」の数を多く見出してしまったならきっと、

その後は「不幸せ」ばかりが溢れ出す。



決定打はこの物事が起こる、

「ビックバン」

の時点で、



どちらを多く見出すことができるのか?



・・・ここに集約されるものなのかも知れない。




でもね、



“そんな事言ったって、

不幸は不幸でしかないじゃん!”



なんて仰る方もおられるのかも知れません。



ですが先に申し上げました通り、

全てはプラス因子とマイナス因子

から成り立っているものなんです。



ですからマイナス・・・



辛い気持ち、苦しい気持ち

がどんなことにもつきまとうは



コレ即ち、


自然の摂理。



ただ、そのプラスとマイナスがぶつかり合ったときに、

“どちらの因子をより多く残すことができるのか?”



ここが人生をどう感じれるのか?

という大きな大きな勝負どころということです。




その数はきっと、

極々僅かで構わないのだと思うのですが、

どんなことが起こっても、

その中からプラス因子を多く見出す努力をする。



その極々僅か・・・



が、どんどん蓄積されて行ったときにきっと、

“あぁ、人生はなんて面白いものなのだろう・・・”



または、

“私の人生って・・・”



というどちらかの言葉が

飛び出してくるのではないのかな?



やっぱりちょっと、

難しいお話になってしまいましたでしょうか?ガーン



ではね、



今度は更に例え話を入れながら、

もう少し詳しくお話をしてみましょう。



           LOVE



私達は皆、

宇宙の中の銀河系に生きている。



それら宇宙・・・



銀河系には数多くの惑星や小惑星

などが存在しまたそれらも、

一定の法則、摂理に従って今に至りこれからを生きる。



もしかしたらあなたは、



“んな・・・バカなガーン



とお感じになられるかも知れないけれど、

惑星や小惑星に降り注がれる法則や摂理は当然、



同じ宇宙、銀河系に籍を置く

私達にも降り注がれてこれ然り。



銀河系、惑星などの動き、

法則性を学んでみると何とも不思議なことなのですが、



成功者と呼ばれる先人が記してらっしゃる全ての法則性と

見事に一致してしまうのです。



ここにピタリとした法則性が存在する。



私はそんな視点から、

これらの記事も綴って参りたいなと思います。



・・・理論的に・・・ねウィンク




次回もお楽しみにして頂けるとおだろー・・・

めっちゃ嬉しいですラブラブ