え~会社が倒産して、さてどうしようというとこまでですね。
とりあえず一緒にいてあげよう
と思いましたので
とりあえず一緒にゴハンを食べる
私の職場が彼の自宅のそばだったので、お昼はお弁当
作ってそこで食べたり、なにか買って一緒に食べたりしました
悲観的になってるのではげます
まだ履歴書もだしてないのに、おれは運が悪いだのなんだの
ぐだぐだ言ってるので、なんとなくはげます。(逆効果だったが)
そして今思えば、やらないほうがよかったと反省してるのが
私の職場でバイトのあきがあったので、ちょっとでも家賃の足しに
なればと、彼に勧めた。
です。
これはもう、だいぶ別れるまぎわだったんだけど…
彼は「親には頼りたくない」というのがあるんで
少しでもと思ったんだけどね。
今思えば、男のプライドをちょっと傷つけたかなと。
いえ、すんなり自分から「「やる~」って決まったんですけどね。
再就職に応募した件数はすくなかったか、1~2件程度だったと
思います。
応募するまでに悩んでる時間のほうが長かったし、不採用~の
がっかりした記憶もないし。
パソで履歴書プリントしてたのは覚えてるな。