韓国軍将兵に接種したワクチン、実は「食塩水」だった おまけに「だれに打ったかわからない」 中央日報日本語版 6/15(火) 国軍大邱(テグ)病院で10日に行われた30歳未満の将兵に対するファイザー製ワクチンの団体接種過程で、接種担当者のミスにより6人にワクチン原液がほとんど含まれていない食塩水を打っていたことが確認され議論が起きている