単純に、面白かったです。
過去と現在を行ったり来たりするので
どっち?と戸惑うことがあるのかな…?と思ったのですが、それはなく、
賭博場経営と聞いて浮かぶイメージとは違っていて
モリーさん、一本筋が通ったあっぱれな女性でした。
これ、実話なんですよね。どこまでが事実なのでしょう。ちょっと気になります。
ジェシカ・チャステインは、なんだか以前と顔が変わった印象で、
今回はキャメロン・ディアスに似ている…と思ってしまいました…何故だろう?
メイクの感じだとは思うのですが。目か唇か…?
そして、モリーの衣装がゴージャスで素敵だったのですが、
それはジェシカ・チャステインのスタイルあってこそですよね^^;
ケビン・コスナーが父親の心理学者役を演じています。
しかし、あんなに簡単にセッションが終わるものなのでしょうか?…いや、そこは映画だから、ということで。
