展示会課題のシュヴァルムとの戦いが無事終わったので、課題の少し前から作り始めていたドロンワークのサンプラーに取り掛かる事にしました。
シュヴァルムと同じカットワークですが、ドロンワークはひたすら楽しい
しかし楽しいドロンワークには1つ辛い課題が有りまして、実は使っているチャートがアメリカの物なので、説明文が全部英語なのです。
クロスステッチなら説明なんて見なくてもなんとかなる事が多いのですが、カットワークではそうはいきません!
しかも長さを測る時は全てインチ表示。
インチ定規も持っているので素直にインチを使えば良かったのですが、ついいつもの癖で全てセンチメートルに計算しなおしてしまいました。
さてそんなこんなで英語と戦いながらのステッチでしたが、ここまで刺し進めた所で間違い発見
ドロンワーク部分の糸を抜く本数を思いっきり間違えてしまいました
もう切ってしまったのにどうしよう…。
数日悩んだ結果、もう1枚作れるぐらい生地が余っていたので、そちらの余り生地でもう1度最初から作り直す事にしました。
また最初からは辛いけど、ドロンワークは基本的に好きだからきっと頑張れる!
だけどボツ作品も結構時間かけて頑張ったので、とりあえず画像up。
捨ててしまうのは勿体無いから、いつかマットにでも仕立てようかな。
シュヴァルムと同じカットワークですが、ドロンワークはひたすら楽しい

しかし楽しいドロンワークには1つ辛い課題が有りまして、実は使っているチャートがアメリカの物なので、説明文が全部英語なのです。
クロスステッチなら説明なんて見なくてもなんとかなる事が多いのですが、カットワークではそうはいきません!
しかも長さを測る時は全てインチ表示。
インチ定規も持っているので素直にインチを使えば良かったのですが、ついいつもの癖で全てセンチメートルに計算しなおしてしまいました。
さてそんなこんなで英語と戦いながらのステッチでしたが、ここまで刺し進めた所で間違い発見

ドロンワーク部分の糸を抜く本数を思いっきり間違えてしまいました

もう切ってしまったのにどうしよう…。
数日悩んだ結果、もう1枚作れるぐらい生地が余っていたので、そちらの余り生地でもう1度最初から作り直す事にしました。
また最初からは辛いけど、ドロンワークは基本的に好きだからきっと頑張れる!
だけどボツ作品も結構時間かけて頑張ったので、とりあえず画像up。
捨ててしまうのは勿体無いから、いつかマットにでも仕立てようかな。
