あえかに漂う想い、東雲の宴
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今年のまとめ

今年も観た映画をまとめてみました。
(【】付で書いてあるタイトルがDVD等で観た作品、《》付で書いてあるタイトルは舞台作品)

☆~☆~☆1月(1本/0本/0本)☆~☆~☆
ビーキーパー


1月は、この一本だけでした。

この映画、公開時に入場者に配っていた『おみくじ』が物議を醸していましたが、私の個人的な感想としては『面白いこと考えるなぁ』でした。



ちなみに何が出たかというと・・・




☆~☆~☆2月(1本/0本/1本)☆~☆~☆

《キャッシュ・オン・デリバリー》

September5


キャッシュ・オン・デリバリーは、私が好きな脚本家の一人 レイ・クーニーの息子さんマイケル・クーニーの作品。


父親の作品の面白いところを取り入れた作品になっていました。



☆~☆~☆3月(2本/0本/1本)☆~☆~☆

劇映画 孤独のグルメ

ショウタイムセブン

《蒙古が襲来》


三谷幸喜作品(東京サンシャインボーイズ)公演、東京公演のチケットがことごとくハズレ、今年も仙台公演のチケットが当選。



う〜ん、仙台に幸運の兆しがあるのだろうか?



☆~☆~☆4月(4本/0本/0本)☆~☆~☆

教皇選挙

Love Letter(4kリマスター版)

アマチュア

アンジェントルメン


教皇選挙は、公開後比較的早い時期に観に行ったので、現実世界でコンクラーベが話題になる前ということもあり、観客数が一桁という状態で、前後左右の客席に人はおらず、かな〜り落ち着いた雰囲気で観ることができた。

Love Letterは、以前観たのがかなり昔だったので、ストーリーの核の部分は覚えているものの、詳細はすっかり忘れていたので、初見に近い形で楽しむことができました。



☆~☆~☆5月(1本/0本/0本)☆~☆~☆

犬の裁判


観たい映画はたくさんあったのだけど、時間調整が上手くいかず、月末になって観ることができた一本のみとなってしまいました。



☆~☆~☆6月(0本/0本/0本)☆~☆~☆

観たい作品はあったのだけど、気持ちの上で、時間をそこに割くことが出来ず、結果、オール0となってしまった。



☆~☆~☆7月(3本/7本/0本)☆~☆~☆

【ミッション:インポッシブル】

【M:iー2】

【M:i:3】

【ミッション:インポッシブル

      / ゴースト・プロトコル】

【ミッション:インポッシブル

       / ローグ・ネイション】

【ミッション:インポッシブル

        / フォール・アウト】

【ミッション:インポッシブル

        / デッドレコニング】

ミッション:インポッシブル

      / ファイナル・レコニング

岸辺露伴は動かない 懺悔室

鬼滅の刃 無限城編【第一章】猗窩座再来


毎年恒例になった、繁忙期明けのシリーズモノ一気観。

今年は、ミッション:インポッシブルにしました。

最新作が劇場公開されていたという事と、色々と、過去作からの繋がりがある様な無い様な、そんな宣伝文句に誘われて、過去作を観てから劇場へ。



☆~☆~☆8月(1本/0本/1本)☆~☆~☆

《立川談笑 独演会》

TOKYO MER〜走る救急救命室〜

          南海ミッション


忙しさと懐事情から、この2本のみになってしまいました。



☆~☆~☆9月(1本/0本/2本)☆~☆~☆

《笑福亭鶴瓶 独演会》

《THE MOUSETRAP》

劇場版チェンソーマン -レゼ篇-



アガサ・クリスティ作品は、舞台、映画、テレビ等、機会があれば観るようにしているのだけど、『THE MOUSETRAP(ねずみとり)』は初めて観た作品。

気のせいか観客の層として『老若女』が多かったように感じたのだけど、宝塚出身の女優さんが3名出演されていたからかな?


笑福亭鶴瓶さんの独演会、面白かったです。


独演会中のちょっとした?出来事、それも含めて楽しめました。



☆~☆~☆10月(1本/0本/0本)☆~☆~☆

ファンファーレ!ふたつの音



10月はこの1本のみ。

映画を観た時は、いつもパンフレットを購入するのだけど、たまに発売無しという作品もあり、そんな時は少々寂しさを感じる。

でも、それより悔しいのは、『完売』になっていた時。

特に『良い作品(自分好み)』の作品に出会ったときの『完売』は、それはそれは悔しいえーん

ファンファーレもそんな作品。



☆~☆~☆11月(2本/0本/0本)☆~☆~☆

Mr.ノーバディ 2

GHOST IN THE SHELL  攻殻機動隊 4Kリマスター版



GHOST IN THE SHELLって、1995年(30年前)の作品なんですね。

以前レンタルで観てはいたけど、映画館のスクリーンでは初。

鬼滅の刃等の最近のアニメ作品に比べたら画面のざらつきの様なものがあるのだけど、それもセルアニメ独特の雰囲気で、それがなんとも懐かしく感じられた。



☆~☆~☆12月(1本/0本/0本)☆~☆~☆

国宝



公開前の劇場予告を観た時から『観たい』と思っていたのに、なかなかタイミングが合わず12月になってしまった『国宝』。

12月になっても人気は衰えず、休日昼間の上映会という条件もあってか、ほぼ満席。

普段、平日のレイトショーで映画を観ることが多い私にとって、休日昼間の劇場の混雑状況は《異世界》でした。



結果
劇場映画:18本
DVD等:7本

舞台等:5本
合計:30本


以前に比べると、自分の動きがメチャクチャ鈍くなっていることを実感する、ここ数年。


もっと観たいなあという思いがありつつも、他に優先しなければならないモノが増えてしまったことで、思うように動けなくなってしまったからなぁと、少し寂しさを感じてしまう


『来年は、もっと観るぞ!』と、なんか、毎年同じことを呟いている気がする・・・💦

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