( ・ω・ )佐藤です。 -2ページ目

( ・ω・ )佐藤です。

佐藤です。
鬼ごっこしたら殺されちゃう人種です。
くだらないことばっか書きます。
感情の起伏激しくて見てて疲れます。
ただ吐き口がほしかっただけです。

愛されてるってなんだろう。
私って必要とされてるんだろうか。
何のための私なんだろう。
あたしじゃなきゃダメって思ってくれてるのだろうか。
もう面倒かな。
すぐ怒るし
すぐ泣くし
すぐ拗ねるし
そりゃね、面倒だよね。
そろそろ愛想尽きたころかな。
もう要らないのかな。
1日1日空っぽになってく気がする。
もう空っぽ。
愛されたい。
こんなに愛してるのに。

愛されたい。
愛されたい。
愛されたいが積もって
誰でもいいから愛されたいに変わる。
誰が愛してくれる?

想っただけ想われたいと願うことはわがままなのだろうか。
大切な人のために自分の時間さえも厭わないのは押しつけなのだろうか。
大好きだから些細なことで期限悪くなったり、拗ねたりしちゃうのはまだまだ私が子供だからか。

それでもやっぱりって思ってしまう。

大好きだから大好きでいて欲しいし、大好きだからそれをわかっていて欲しい。
一方通行な訳じゃないけど、需要と供給が追いついてない。

心が持たない。

欲深すぎるのか。

私も声を上げて泣きたいのに。
死にたい
幸せに浸かっているこの状態のまま死にたい
辛いことの起きないうちに死にたい
人に憎しみとか負の感情を抱かないうちに死にたい
綺麗なまま死にたい



ほら、死ぬなら今だ。



這いつくばってまでこの世に生きていたいと思える理由は今のところないみたいで。

旦那さまがいる。
それは死なない理由にはならない。
旦那が死んだら私も死にたいと思うだろう。
でもそれは一方通行のあたしだけの気持ちなのでは?
なら、やっぱり死なない理由にはならない。

死んだ後、私がいないことで悲しんで辛い思いをしてくださる人もいるかもしれない。
でもきっとそれは乗り越えられない悲しみではないから。
だから残された人のことは考えられません。
自分にそれほどの価値があるとは、自分では思えないから。


もっと自分の存在意義だとか認識できて、それだけの行動を自分が起こせている人間であれば。
きっと死にたいなんて思わないんだろうな。


死ぬだけの思い切りなんてない屑の戯言。