( ・ω・ )佐藤です。

( ・ω・ )佐藤です。

佐藤です。
鬼ごっこしたら殺されちゃう人種です。
くだらないことばっか書きます。
感情の起伏激しくて見てて疲れます。
ただ吐き口がほしかっただけです。

Amebaでブログを始めよう!

 

なんだかんだで続かないと思っていたブログも

早7年が過ぎていたようで。

 

投稿の波がすごいけれども。

 

昔から私は情緒不安定のようです。

昔からほかの人からは理解しがたい言葉を紡ぐことが得意のようです。

パソコンのキーボードってなんかすらすら言葉が出てくるんだよね。

きっと何も考えなかったら同じくらいすらすら喋れるんだけどね。

 

 

 

久しぶりに投稿したのは別に病んでるからとかではないけれど

とりあえずさみしいかな。

 

一人でいることの寂しさももちろんあるけど

それだけじゃないよね。

 

世界中に自分と大好きな人と二人だけだったら

そんなに幸せなことはないのになと思ってしまう。

お互いに依存しなければ生きていけない環境であることが。

 

自分も相手も、馬鹿なことしなくて済むのに。

 

 

 

 

なんで私はいつもこうなんだろう。

 

 

 

頑張るって口で言うのは簡単で。

頑張ってるふりをするのが得意で。

結果自分を追い込むのもわかっているけど

どうにかならなかったことがないから痛い目見てなくて。

どうにかなっちゃうか、

言い訳でどうにかできちゃうか。

日々が諸刃の剣。

 

 

 

でもさすがに

そんなわたしでも

さすがに

 

それは違うと思うし

言い訳しきれる気もしない。

虚言壁はきっと死ぬまで治らないけれど

人を傷つける嘘はもうつきたくない。

 

裏切らないから。

お願いだから私を裏切らないで。

 

 

 

最近のブログは最後どうもゆまオチにするのがはやりらしい。

過去のブログ久しぶりに読んだけど、

結婚したというデマ情報が流れたこともあったなとか。

なんだかすべてが懐かしい。

 

昔はフワフワキラキラしていたと思う。

いい意味じゃないかもしれないけれど、

それでも人生の中の何年間かでもそう在れたことはありがたいことだと思う。

死ぬまでにたくさんの経験をしよう。

つらいことも多いけど

きっとどうにもならないことはないと思うし。

あるのかなあ。

 

フワフワキラキラさせてくれた人たちに感謝しているけれど

きっとそのうちの1/3位は存在すら覚えていないし

2/3は何をしてくれたのかも覚えていない。

私の記憶とは。

でもきっと死ぬときに思い出すから。

ほら走馬燈。受け皿。その論理で。

 

 

たくさんありがとうと思っている。

でも、

だから、

大好きだから、

許せなくなる。

愛してほしくなる。

 

え、こわ。

信じてたのにな

信じたかったのにな

結局は皆おんなじだ

自分のために生きてるもん

人のことなんてどうでもいいんだ

どんなに仲良くなっても

どんなに一緒にいても

どれだけ血がつながっていても

みんな自分じゃない

みんな他人だから

世の中敵しかいないんだ

なのに信じようと思った私が悪かったんだ

 

 

きっとあの時違う選択肢を選んでいても

あんなにやさしそうに見える

あれだけ私に一方的に思いを寄せてくれてたあの人でさえ

きっと私が手に入れば裏切ったんだと思う

どれだけ口では私のこと大事にしてくれてても

きっとだれも行動は伴わない

 

 

 

私が悪いんだ

追いつめてたんだ

わがままだったんだ

私の存在が重たかったんだ

邪魔だったんだ

いらなかったんだ

 

ほら、やっぱり私いらないじゃん

 

どんなに頑張っても

自分なりに頑張ってるじゃ意味ないんだ

他人にとっての100点でいなきゃ意味ないんだ

いらないんだ

きっと私は100点になっても捨てられる気がするけど

その次元まで到達すらできていない人間なんだ

 

 

信じたかった

こんな風に何もしてなくても涙しか出ない生活したくないし

ずっと胃がキリキリするし

気持ち悪い

 

 

なんでもいいけど

ぐっちゃぐちゃにされたい

こんなときこそゆまに

 

きっともう私なんて相手にしてくれないけど。

 

 

 

 

誰にも言えなくて

プライドと

結果嫌われる気がして

怖くて

消えたい

 

もうきっとあたしの心は空っぽだな。
悲しいと思う感情さえ潰えるんだな。

悲しみは通り越すと憎しみにかわる。
じゃああたしの心は憎悪があるじゃんと思うけど、ほら、人を呪わば穴二つ。
だだ漏れ。
さよなら、豊かだった私。

幸せだと思いたかった。
思い込んでいたかった。
幸せではなかった自分に気付きたくなかった。
他のみんなに嫌われても憎まれてもなんでもいい。
一人だけでいいから心の底から愛されたい。
あたしだけ、他の人には1ミリも渡さないくらい、全部全部あたしだけに。
そしたらきっと豊かなあたしでいられた。

一人だけ思い続けられるということを
ちゃんと尊いと、
美しいと、
そう思える人に出会いたかった。

出会えなかった人生であった。

もうこんな空っぽな私で
虚ろなままで
生きていかなきゃならないなら。

意味は無いんじゃないかな?

ゆまはどう思うかな。