0歳からでもコミュニケーション☆ベビーサイン&おうち英語 -86ページ目

0歳からでもコミュニケーション☆ベビーサイン&おうち英語

コミニュケーションは『習う』時代になりました。
学校では習わない、でも社会に出れば必須のコミュニケーション力。
この機会にコミュニケーションの基礎を学びませんか?
個人レッスンやオンラインレッスンも承ります。

先日1件アップしましたが、ベビーサインの手の形(動き)を動画でご覧いただけるように随時投稿していきます。


イラスト、文字では分かりにくい手の形、手の動きを確認できればと思っています。


また、ベビーサインを教えるときの話しかけの例なども織り交ぜていきます。


この動画を見るには、アメンバー登録が必要となります。


私が講師を務めた講座または体験会に参加なさった方、ぜひご利用くださいね。


「つ」のつく年まで膝の上

ということわざがあります。


数字を ひとつ ふたつ みっつ・・・・と数えて、「つ」の付く最後の年齢9歳までは子どもを親の膝に乗せておきなさいということです。


信頼の土台は触れ合い・スキンシップです。


戦後の高度成長期の頃から、子どもの自立を促すためと称して「抱き癖がつくから頻繁に抱いてはいけない」という子育て方法が広まってきました。


でも、子どもはママやパパのお膝にのって遊んだりお話したり抱っこされたりすることで、安心と信頼を感じます。


自分は注目されている。

自分は愛されている。

自分の事を理解してくれている。


そう感じることで、精神的に自立していくのです。


子どもが望むだけ抱っこしてください。おひざに乗せてください。

自分の欲求が十分に叶えられれば、それ以上の事は望まなくなります。


たまにドラマなどで

「自分は小さいころ愛されなかった!」なんていうセリフを聞くことがありますが、

愛情は物やお金よりも触れ合いで示すほうが伝わり易いのではないかなと思います。


もしママやパパが

「重たいから」

「抱き癖がつくから」

「忙しいから」

などの理由で抱っこを拒否しているのであれば「つのつく年までは・・・」を思い出して、存分に抱っこしてあげてください。


抱っこやおひざの上が辛くなったら、きちんと理由を説明して

「長い間抱っこできないけど・・・」と断ってから少しの間抱っこします。

理由を説明すれば、子どもは一所懸命理解しようとします。

お互いに納得するまで話せばいいんです。


ママやパパと子どもがお互いに理解しあいながら過ごしていくって素敵ですよね。








8誌の育児誌が今年の育児トレンドを選ぶ ペアレンティングアワード に

ベビーサインが選ばれました~クラッカー


第4回目の今年選ばれたのは、

パパ部門 ダイアモンド☆ユカイさん

ママ部門 大沢あかねさん

文化人部門 尾木直樹さん(尾木ママ^^)

キッズ部門 鈴木福くん


そして、ベビーサインはモノコト部門に選ばれました合格


受賞を記念してベビーサイン公式キットを送料無料で販売しています。


ベビーサイン@札幌~育児は楽しい!~


これから沢山の育児誌でベビーサインの記事を目にするようになると思います。

ぜひ読んでみてくださいね。