私の育児はこういうこと | 0歳からでもコミュニケーション☆ベビーサイン&おうち英語

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コミニュケーションは『習う』時代になりました。
学校では習わない、でも社会に出れば必須のコミュニケーション力。
この機会にコミュニケーションの基礎を学びませんか?
個人レッスンやオンラインレッスンも承ります。

こんにちは

育児の不安はより少なく!
赤ちゃんとのコミュニケーション方法をお伝えします
ベビーサイン&ベビーヨガマッサージの講師 rokka です

昨日upした「育児とはこういうこと」ですが、
私の「育児とは」は少し違いました。

私の「育児とは」
『子どもは、どうやっても(ある程度は)育つ』

私は母乳を飲まずに育ちました。
世の中には、母乳を飲まないために起こるトラブルを幾つか挙げているようですが
そんな心配を他所に、おかげさまで大変丈夫に育ちました。

私の子は、1歳半まで歩きませんでした。
なかなか二足歩行をしないウチの子に不安の目を向けられましたが、
育児書に書かれていた期限、1歳半になったらスタスタ歩きました。
子ども自身が歩く時期を決めていたかのように。

私のようなチャランポランな親でも「ママ、ママ」と慕ってくれます。
離乳食をたくさん食べなくても
卒乳時期が遅くても
子どもはとても良い子に育ってくれています。

人それぞれの生き方、育ち方があって
親が思った以上に子どもは成長します。
その成長は、どれも「すごい!すばらしい!」と思うものばかりで
他所の子と比べる必要なんか感じませんでした。
比べる時間があるくらいなら、
我が子に目をむけていないと見逃してしまうと思うくらいです。

私の住んでいる地域は、お受験や競争とは縁遠いところなので
割とノホホンとしていられるのかもしれませんが
もっと子どもの生命力、判断力を信頼しても良いのではないかな~と
思います。

そして、そんな風に思う理由に一つには、やはり
ベビーサインがあるのです。