初めての麻辣湯 | にゃんともcafe

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にゃんことTOMOと相方の日常を徒然にゃるままに。
まぁ、のんびりコーヒーでも飲みながらお読み下さいヽ(*´∀`)ノ

2026年2月5日(木)

白髪がだいぶ目立ってきたので、ケーコのところへ髪を切りに。
さっぱりキレイにしてもらった後は、一緒にちょっと遅いお昼ご飯を食べに行く。

「麻辣湯が食べたい~」とケーコが言うので、「中華ダイニング 穂香」へ。
麻辣湯、最近めっちゃ流行ってるよね~。
気にはなっていたが食べに行ったことはなく、初・麻辣湯!

並んでいる具材を、好きなだけボウルに入れて作ってもらう量り売り形式。
100g320円。
値段はともかく、量り売りのシステムは麻辣湯の特徴らしい。

具材は、春雨や中華麺などの麺類と、青梗菜などの青菜、お肉やきくらげ、団子やうずら卵など様々なものが並ぶ。
ケーコは「好きなもの取ればいいよ~」と言うが、なんせ初なので何が正解なのかわからない。

一般的な「麻辣湯」というものは一体何が入っているのだ?
野菜はどれが標準なのだ?
麺はどれが標準なのだ?
色んな種類の麺を入れるのはアリなのか?

ただ一つわかるのは、オレンジと白のスライムみたいな形の団子がよく入っていること。
なので、それは入れておこう。

そして、どれもが生の状態(麺は水に漬かってはいるが硬いまま)なので、量の加減がわからない。
どれくらい入れたらお腹にちょうどいいボリュームになるのか?

さらに、量り売りだがその場にはかりが置いてあるわけではないので、どれくらい入れたらいくらくらいになるのか、皆目見当がつかない。
今、何グラムぐらいなの~!?

そんなこんなで、クエッションマークを飛ばしまくりながら、ボウルに具材を入れ、レジに持って行く。
お支払いをしたら、その具材で調理してもらえる形だ。

できあがったら、フードコートによくあるような呼び出しベルで呼ばれる。
辛さは、自分で調整できる。



とりあえずはそのままで食べてみるか。
ふむ!
あ~!
おいしい♪

「何も入れなかったら辛さはゼロです」とのことだったが、辛味はある。
とはいえ、食べられないほどの辛さではないし、おいしい辛さだ。
中の麺や具材が正解だったのかはわからないが、おいしかったのでよしとしよう。

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帰宅したら、ニャーたちが3匹でハウスの上で密集していた。



隣に誰もないハウスがあるのに、せまっ苦しくくっついている。



そんなに寒かった?(;^ω^)

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深夜、パソコンのキーボードの上で、「早くおやつを出せ!出さんとどかん!」と座り込みを決めるにゃぁ子さん。



勘弁してください~。

夜のおやつは、ローソン盛りすぎチャレンジの「ふわ濃チーズケーキ」。



盛りすぎチャレンジを買うたびに「多いな……やっぱり普通のが適量だな」と思うのに、イベントがあるたびに買ってしまうのはなぜだろうか。
おそるべし、盛りすぎチャレンジの魅力……