夫が記事を書いています
よろしくお願いします
下のリンクより、
ヨハネによる福音書12章が読めます。
同じ山に登ったり
降ったりする御苦労の事は
馬鹿の散歩と申すものです、
悔い改めてくださいと
申してあるでしょう、
省みて行ずるその祈りが
弥栄えるのです、
平面の上でいくら働いても、
もがいても平面行為で有限なのです、
立体に入らなければならないのです、
無限に生命しなければ
ならないのです、
立体から複立体、複複立体、
立立体と進まなければなりません、
一から二に二から三にと次々に
進めなければなりません、
進めば進むほど初めに帰るのです、
・に到るのです、立体に入るとは
誠の理解生活に入る事です、
無限に解け入る事です、
岩戸が開ければ
富士(真理)が輝くのです、
弥栄え弥栄えです
ヨハネによる福音書 反芻
12章 中半(夫)
イザヤがこう言ったのはイエスの栄光を見たからであって、
イエスの事を語ったのである、
しかし役人達の中にもイエスを信じた者が多かったが
パリサイ人を考慮して告白はしなかった、
会堂から追い出されるのを恐れていたのである、
彼らは神の誉れよりも人の誉れを好んだからである、
イエスは大声で言われた、
わたしを信じる者はわたしを信じるのではなく、
わたしを派遣された方を信じるのであり、
またわたしを見る者はわたしを派遣された方を見るのである、
わたしは光としてこの世に来た、
それはわたしを信じる者が闇の中にいないようになるためである、
>> 以下 反芻
神様を信じること、
ただ、漠然と、
「神様を信じます」というのは
違います、
創造主、天の父も神様ですが、
人として地上に来られた、
イエス様を信じることです、
私たちには、目に見えるものを
意識して気にします、
注目して、
異性に、よろこびを得たり
相手が大きいと、
恐れを感じることもあります
私たちは、自分を中心に動きます、
私たちは、神様から離れて
自分に酔っています
病気です、気づかない病です、
私たちは、イエス様を信じること、
光を知ったのだから、
闇に戻らないこと、
言葉を大切にして、
御言葉を大事に守ることです、
この世でも、気づくことなく
神様の力がかかっています
人には神事は、
理解できないことです、
光の方だけに、進むことです。
お読みいただき
ありがとうございます
イエス様の御国が来ますように
多くの方々救われますように






