病をひらくことも、運をひらくことも、皆自分からです、
誰でも、何でもよくなるのが神の道、神の御心です、親心です、
悪くなると言うことは無いのです、
迷いが迷いを生むのです、
元々は病も不運も無い弥栄えのみ、喜びのみです、
神が喜びですから、その生んだものは皆喜びなのです、
この道理を良くわきまえてください、
毎日毎日、太陽と共に、太陽について起き上がるのです、
その日の仕事が与えられるのです、
仕事命と仕え祀るのです
【日月神示 冬の巻】
イエスは十二弟子を呼び寄せて言われた
「見よ、わたしたちはエルサレムへ上って行くが、人の子について預言者たちが預言したことはすべて成就するであろう、人の子は異邦人に引き渡されて、あざけられ、はずかしめを受け、つばきをかけられ、またむち打たれてから、ついに殺され、そして三日目によみがえるであろう」
弟子たちには、これらのことが何一つ理解出来なかった、
この言葉が彼らに隠されていたので、イエスの言われた事が理解できなかった
ルカによる福音書 第18章⑤反芻
世の元から隠されていること、秘密は明るみに出ます。
今の世にも、わたしたちが食べるべき生命の木と、食べてはいけない善悪の知識の実があるのです。
神様の名が二つになってしまっているのです。
生きているイエス様と死んだイエス様の名です。
誠の福音と偽の福音の話しです。
わたしたちが食べれるのは、一つだけです。
わたしたちは、神国成就のために、イエス様とともにエルサレムに上って行きます。
明日も明後日も、神様のお仕組みの通りに進みます。
ですが、預言はすべて神のみ心ではないのです。
イエス様が異邦人に引き渡されて、馬鹿にされ、裸にされて唾をかけられむち打たれ殺されることは、神のみ心ではありません。
イエス様が、そのような目に合うことは、あってはならないことです。
わが子がそのような目に合うことはみじんも望んでいないのです。
子を殺す親はいないのです。
神のみ心は親心です。
他人事ではないのです、イエス様は自分の子同然です、家族です。
神のみ心は、イエス様を敬ってほしいのです。
イエス様と一つになって、再び生きる者となってほしいのです。
イエス様が生ける神の御子なのです。
イエス様が、誠の神様であり、すべての権威をお持ちなのです。
世界の今ある宗教は、偽の福音を知らしているのです。
偽の福音は、イエス様の十字架を信じるように伝えているのです。
それでは、神のみ心に反しているのです、イエス様を殺しているのです。
そうではなく、罪を許す権威のあるイエス様を敬い、受けいれ信じる事です。
生きているイエス様を受けいれ信じる事によって罪が許されるのです。
十字架は、イエス様を受け入れず、殺したのです、人類最大の罪です。
悔改める事です。
悔改めて、イエス様のお力になれるよう努める事です。
あなた様に平安がありますように。
イエス様の御国がきますように。
最後までお読み頂きありがとうございました。




