おこんにちはにゃん❢

さとおです。

 

今日、◯年間ずっと、勘違いしていた誤解が解けたかもしれませんにゃ…。(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

 

幼い頃、からセーラー服美少女戦士セーラームーンをリアルタイムで観ていたおりました。その作品の中で夢の鏡というアイテムがありますが、それを持ち主から取り出す際にアマゾントリオの場合は『ワン・ツー・スリー』ってカウントをしてターゲットを磔にするのですが、そこで誤解をしていましたにゃ。

 

磔にされる時のポーズって3種類ある思うんですが

 

①肘を曲げて両手を顔の横の高さに持って来させられて手枷と足枷をガチャン!

②腕は下げたまま少し胴と腕の間を広げさせられて八の字みたいなポーズで手枷と足枷をガチャン!

③片腕が①で反対の腕が②で手枷と足枷がガチャン!(レアケース)

 

↑のどれかのポーズで拘束された後に夢の鏡を取り出されて、それを覗かれて、ターゲットが気絶する。

これが大体の流れなのです。

 

勘違いしていたのが、②のポーズで拘束されたら、気絶した時って両腕が凄く痛いのでは?…って言うか骨は大丈夫?って思っていました。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

 

さとおさんが思っていた気絶が、全身脱力して手枷と足枷の4箇所で板に止められていて、アマゾントリオが撤退して赤い板と枷が消えたら拘束されていた人が前向きに倒れる。…つまり気絶している時は基本手前に倒れる前提で、上半身は前のめりになって手枷の2箇所だけで上半身の体重を受け止めているってことなのでは…?それって腕絶対痛いし②のポーズって少し肘を広げられているし骨折れない?って心配していましたにゃ。(⁠ー⁠_⁠ー⁠゛⁠)

 

①のポーズは腕が上側で拘束されているので気絶して体重が掛かっても、まあ受け止められそうなポーズだなあ…とふんわりと思っておりました。

 

ーで、最近も夢の鏡パロを妄想していて、そういえば…と思い出して、ふと調べてみたら、誤解していたかもしれない事が判明しまして。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

 

まず『ワン!』で出てくる赤い板が地面から直角90度に出てこない。若干後ろに傾いているっぽいことに気が付きました。 そして夢の鏡を覗かれている時、苦しさで背(胸?)を反らして、その後に気絶する時は体が前のめりではなく、赤い板に寄りかかる様にして気絶しているのではないかにゃと…。

 


 こうであれば大体、腕がどこで拘束されても、気絶したら板が体を受け止めてくれるので割と安心設計。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

 

幼い頃リアルタイムで観てから今までちょこちょこ考える事があったので◯年間、不思議に思っていたことが解決(?)してなんか良かったですにゃ。苦しんで居る時に背(胸?)を反らした反動で、脱力したら前に倒れてくると思い込んでいた部分も大きいかもしれない…。

 

セーラームーンのことで誤解している部分がまだあるんだろうなあ…ぱっと思い浮かばにゃいけれど。