東大のテストで問われている力 | ドンけつ東大生ゆきみが教える! あなたの夢を確実に叶える、底辺からの逆襲法!

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東京大学教育学部3年の小西志実です。中高生をはじめ、多くの人に夢を持つことの覚悟や素晴らしさを伝えるプログラムをしています!
将来を考えるとワクワクするような子供たちであふれる社会をつくりたいです。
講演のご依頼などありましたら、ご連絡ください♪

こんにちは、ゆきみです!!

 

今週からテストが始まりました鉛筆

これから2週間ほど、特に勉強を頑張らないとです!

 

テストやレポートでよく言われることは、

暗記じゃなくて本質を見抜いてね。」

ということです。

 

これは、東大の入試問題でも

同じコンセプトだと言われています。

 

 

例えば東大の英語や地歴の問題は、

細かい・難しい単語を覚えている必要は

ありません。

 

地歴は、教科書の太字の大切なところだけ

覚えておけばいいと言われています。

 

 

東大の難しいところは、

難しい知識を覚えていても太刀打ちできないこと、

暗記じゃなんとかならないことだと思います。

 

 

これは、これからの教育の流れを

考慮してのことだと思います。

 

 

今の時代は、ネットで調べれば

すぐに情報が出てきます

 

AIの時代になれば、

それはなおさらです。

 

 

そこで必要になるのは、

考える力

 

与えられた情報をどう処理するか

問われてくると思います。

 

だから、勉強をするときは

ただ暗記するのではなく、

意味を理解することを大切にしています。

 

 

これからまた

テスト勉強再開します~!!鉛筆

 

 

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今日もお読みくださり、

ありがとうございました^^

 

小西志実