午前中、時間があったので、冷蔵庫を物色。
実家の冷蔵庫、物が多すぎ。
その中から切干大根を見つけた。
にんじんもあった。
早速切干大根の煮物を作った。
切干大根は中学生のころ、夕食作りを任されて、最初のころに覚えたもの。
最初は本を見ながら作っていたっけ・・・
今じゃ目分量。
しかも鍋じゃなくて、フライパン。
たくさんできたから、家の前のおばちゃんにおすそ分け。
おばちゃん曰く、料理の腕は父親似らしい。
母親も珍しく、美味しいといっていた。
おばちゃんからセーターを貰った。
冬物がなくて困っていたから、丁度いい。
嬉しい。
近所づきあいってやっぱり好きだな。