瞑想猫のブログ(主の遺言を地に落さないために)

2007.1.1 真の神の日(写真クリックで拡大)

(アボジの頭の形(骨格)は逆三角形なのです。お母様の顔の骨格も今の方と違うような・・・比較してみてください)

 

文鮮明師(第3アダム)が任命した第4アダム(2世・三男様)

 

1998.7.19の三男様への第4アダム任命式での文鮮明先生の御言の通り、お父様が顯進様にかける期待は大きく、ご自身の後継者と宣言されています。

今の韓鶴子総裁は昨年の4月の天苑宮入宮式典に於いて、後継者は長男・孝進様の子女様(まだ20代の三世)と宣言されました。

これは、下記の文鮮明師のご遺志を裏切るものです。

お腹を痛め、分身である2世の子女様がスルーされているのは?です。

これはひょっとして、韓国家庭連合の操り人形?

 

これを裏付けるものとして、

2010年6月5日の真の父母様宣布文以降の顯進様非難キャンペーンでは、ご自分の後継者が迫害されているのに関わらず、真の父母様はその非難に対し、黙認して反対されませんでした。神様の息子が迫害され、超宗教・超国家運動・神様のみ旨にマイナスに働くキャンペーンです。父母様は一体、何を考えておられたのか・・・ 謎です。

さらに、真の父母様は顯進様に対し、2009年3月、束草の天情苑事件後1年の間に、GPFなどすべての公職を休めと、命令されました。

神様と文鮮明師の約束である、2013年1月13日基元節勝利まで残り少ない時期に、超宗教・超国家運動の後継者である顯進様に対した、神様解放・地上天上天国実現の摂理に逆行する、神様を裏切るようなこの父母様の命令は一体何なのでしょうか?謎です。

 

韓鶴子総裁の独生女発言の理由と合わせて、2008.7.19ヘリ墜落事故以後は文鮮明師の影武者期間(2008.7.19~2012.9.3)及び、韓鶴子お母様の影武者期間(同2008.7.19~現在)が真実味を帯びてきます。(父母様と神様の名誉のためにいいます)

 

GPFは、文鮮明先生が顯進様に託された超宗教・超国家運動・神様のみ旨です。

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2007.12.14 GPF2007フィリピン勝利報告 イーストガーデン

 

「ヘリ墜落事故で父母様を含む乗客16名全員聖和された説、その後の影武者説」

何故こういう説があるのかを論理的に過去の映像(2008.7.19の前と後)と比較しながら考察してみます。

私は2008.7.19の夜に妻から一報を聞きました。「不時着」という言葉に当初は大したことはないと受け取りましたが、パソコンのネットで事故機の逆さまになって墜落して大破・墜落した映像(下記リンク先墜落事故直後動画(聯合ニュース))を観て大変なショックを受けました。「なんじゃ、こりゃ」と叫びました。非常に動揺し目頭が熱くなり、その晩は眠ることができず、祈っていたことを想い出します。

父母様・父母様・父母様と毎晩のように祈祷会で祈っている食口だったら、この悲惨な映像を見て寝れないでしょう?

翌日の新聞朝刊で「不時着」に関わらず、各紙が報道していました。

 

↓事故直後の大破したヘリコプターの動画(韓国の信頼される筋である聯合ニュースより)

 

下記に論じている通り、父母様(文鮮明師・韓鶴子お母様)の命日は2008.7.19と言わざるを得ません。今のお母様はつまりそれです。

幸いにして、希望の星である2世ご子女様を残されておられますので、後継者は三男様ご夫妻(後継者としての真の父母)、かつての父母様は真の御祖父祖母様と格位が上がることとなります。

くしくも、ヘリ事故の10年前の1998.7.19にイエス様(第2アダム)の再臨である文師(第3アダム)から第4アダムという明快な表現で後継者を三男様に指名されました。

従って、家庭連合は、第一の改革内容として、これから三男様ご夫妻を真の父母として侍ってゆかなければならないと思います。

 

下記に論じている通り、父母様(第3アダム)が指名した子女様(第4アダム)を冒涜したことは、いうまでもなく父母様を冒涜していることと同じです。

主犯はアボジ亡き後の韓国家庭連合ですが、それに盲従した日本家庭連合にも責任があります。

間違いなく、日本家庭連合の解散命令はこれに関する天罰です!!!

第2アダムであるイエス様を十字架につけたことを第4アダムでも繰り返しているのです!!!

よく考えてください。激しく憤る心が湧いてきませんか?

特に男性食口の方!!! 

 

家庭連合は食口が天国に行くための御利益宗教ではないのですよ!!!

神様と父母様(イエス様)が提唱された、親なる神様のもとでの人類一家族・恒久平和世界の建設を第一目的とする誇るべき立派な団体です。

(それが国家権力よって何故、解散命令が出たのか?)

 

天宙平和連合(UPF)が最上位機関であり、家庭連合はその傘下機関です。

我々が尊敬する、安倍晋三元首相がUPFを尊敬すると2022年に訴えられたじゃないですか。

文鮮明師が創設した天宙平和連合こそ、家庭連合食口の誇りです!!!

従って、UPF総裁が統一運動の最高権威者なのです!

2007年7月に文鮮明師によって、三男様がUPF総裁に任命されました。

この重大な事実を見逃さないでください!!!

 

↓文鮮明先生(第3アダム)が第4アダムは三男様(後継者)であるということ、(ご子息である後継者)誕生の御言を語られるおめでたい席の映像

 

父母様を通してマッチングを受けた祝福家庭の方、今のままでボーと傍観していることは、父母様とイエス様と神様に失礼だと思いませんか?

改革しなければという意見を本部に出すべきだと思いませんか?

悲惨な家庭連合の現状を放置して改革しようとしない頼りない主体者・・・

神様と父母様(イエス様)と親なる神様のもとでの人類一家族・恒久平和世界の建設を夢見て、この道に人生を捧げた者として、かつての男のプライドはどこにいったのですか?

 

韓鶴子総裁をはじめとした韓国家庭連合幹部らによる献金流用カジノ豪遊問

(この方は本当にお母様???)

本当のお母様の名誉が傷ついているから記事を書かざるを得ないことをお許しください。

 

7月1日 

(信頼できる筋である、ハンギョレ新聞より)

2011年、米ラスベガスのカジノで600ウォン規模を賭博を行っていたのにも関わらず、これを捜査せず、権性東議員らに伝えたという疑惑を捜査している・・・

 

天下の毎日新聞系テレビ局報道記事より

韓国の世界平和統一家庭連合=旧統一教会のトップ・韓鶴子総裁が海外のカジノで巨額の賭博を行い、警察の捜査を逃れるため組織的に証拠を隠滅した疑いがあると、韓国メディアが報じました。

 

 

神様と父母様(イエス様)を慕う家庭連合信徒は、言うまでもなく毎年7月19日を父母様の命日として特別に意識してゆかなければならないと思います。

家庭連合のみならず、キリスト教界、そして全人類が意識してゆくべきだと思います。

今年は日曜日で聖日であり、日本カトリック教会で不思議な催しがあります。広島では8月6日前後には毎年平和公園での祈りなどが催されますが・・・

7月19日を中心に前後に3日間の平和祈念コンサートw  

ふとなんで7月19日?と思いました。

それがこれです。

 

2026年07月19日(日)10:45開演

カトリック幟町教会 世界平和記念聖堂広島県

これは神様が働かれてると思わざるを得ません。再臨のキリストの慰霊式典です。

家庭連合じゃなく、既成キリスト教団主催ですよw 

イエス様も文鮮明師を通して働かれてるんだと・・・

 

またまた、不思議なことがあります。

プロテスタント教会でも7月19日の17時からオルガンの賛美歌コンサートがあります。くしくも、ヘリ事故があったのは7月19日の夕方18時頃。ドンピシャの慰霊タイミングです。

場所は日本キリスト教団広島南部教会(広島市宇品)です。広島凄すぎです。

原爆投下のとんでもない蕩減を払った地だから神様の心情の世界と同調し、神様が働く土地柄だと思います。

 

昨日、7月5日のカトリック世界平和記念聖堂での聖日ミサ・礼拝のち、プロテスタント教会の方でもコンサートに参加しなきゃと思い、カーナビ頼りにクルマで足を運び、礼拝中の広島南部教会に行って名前を書いて予約(1500円)しました。

ついでに礼拝をちらっと見たのですが、ピアノの賛美歌の音色は綺麗だったのですが、参加されていたかたは年配の方々中心で十人程度で廃れていた印象を受けました。

 

対して、広島市幟町にある世界平和記念聖堂は国の重要文化財であり、あのローマ・法王レオ14世配下にある立派なカトリック教会です。

礼拝堂はとんでもなく広く、天井が高い。そしてイエス様の肖像が正面に大きくあり、忌まわしい生々しい十字架も表だっていない。あるにはあるけど小さくて地味で目立っていない。

アベルの立場にある家庭連合の者として、長子権復帰すべきだと強く思わされました。

毎週日曜日には9時半から11時前までミサ・礼拝が執り行われます。賛美歌が綺麗。説教でも「ゆるしましょう、暖かい教会にしましょう」などという言葉が多い。

統一教会信仰歴一本41年の私は、これは新鮮に感じました。

 

アボジも1970年代にアメリカに行かれ、ニクソン大統領がウォーターゲート事件で揺れていた時、「赦せ!愛せ!団結せよ!」とおっしゃられていたじゃないですか?

今の家庭連合は高額献金問題が尾を引き、荒廃・殺伐としています。(献金がらみのトラブルで、特に既成祝福家庭の家族夫婦問題)

さらに、分派じゃ云々など裁きの話が多くそのアボジが健在だった、当時の赦せ、愛せの精神が忘れ去られています。

神様の心情を想い、初期の泣く教会に戻らなければなりません。

 

さらに、世界平和記念聖堂では、組織や会計情報の公開や信者で今週に亡くなられた人の名前を挙げ、その方への意識要請などがあり、とても信頼されるしっかりしたところだなと感じ、私はとても頼もしく感じました。礼拝参加者数も多く、毎週100人を超えていると思われます。

 

教会ホームページサイト

 

HPサイトを見ての通り、あのサクラダファミリアを彷彿とされる立派な建物です。広島市を訪れた際には是非立ち寄ってみてください。

礼拝堂は日中開放されていて、一人で中に入って祈りを捧げることもできます。

私は今年4月の桜の咲いていた時に初めて行って祈りを捧げたのですが、イエス様の十字架上でのとりなしの祈りが頭に浮かびました。

そして、あの愛美書店のような書籍販売店(オリーブの樹)がありキリスト教の立派な本が並んでいます。今まで数冊購入しました。

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影武者後の2009年から始まった天宙史的葛藤がなければ、顯進様、七男様の分裂もなく、真の家庭・統一家も一つであったと想像できます。
影武者をたてたが故に、お母様お父様顯進様・三男様(第4アダム)、子女様の価値を下げる形になっている現状は筆舌に尽くしがたいものがあります。

 

甚だしくはお父様に似た影武者が三男様を批判し、お父様から批判された三男様(第4アダム)はとんでもない存在とされ、家庭連合全体からサタン視され、排斥された! 1998.7.19にアボジが指名した後継者ですよ?

 

霊界で父母様は嘆いておられるでしょう?憤慨されてるでしょう? 三男様の心情を考えてください

どこがした? 献金が減ると困る韓国家庭連合上層部・・・ このとんでもない腐敗こそが家庭連合解散命令の理由か?

(韓国家庭連合が『悔い改めれば』私は裁きたくありません)

 

神様と父母様はどこにいる? 家庭平和協会(FPA)でしょう? ここには解散命令はでてません。家庭連合は大きな分派。

家庭連合は悔い改める時を迎えました。猶予がありません。

(悔い改めて、イエス様の再臨である文鮮明師の御子息(2世三男様・第4アダム)と祝福家庭が一つ(家庭連合・家庭平和協会(三男様)、サンクチュアリ教会(四男・七男様)が一つとなり・・・ 

これは天界の再臨主の願い・母とご子息が一つになってほしいでしょう?)

そして、世界平和を第一目的として目指していく団体であると国が認めると解散命令は・・されるでしょう)

 

再臨主が天界にゆかれた現在、イエス様の再臨摂理に高額献金などに耐えながら不平を言わず、必死に侍り世界で一番貢献(信者数・祝福家庭数1位)した日本は後世に讃えられるでしょう。イエス様を十字架につけて殺したユダヤ人と逆です!

日本政府の方、異論はありますか?

 

私は、広島出身であり実家に戻っていますので、ここの大聖堂に毎週日曜のミサ・礼拝(9時30分~11時前)に今年の春からクルマで1時間かけて通っています。(長子権復帰)

7月19日は特別な心情を持って参加いたします。

 

ヘリコプター墜落事故から、来月19日に早18年。

神様王権即位式(2001.1.13)→基元節(2013.1.13) 12年間

ヘリコプター墜落事故は、この12年間の長成期完成級(2008.7.19)で起こりました。アダムとエバが堕落した時と同じタイミングです。正に魔がさしたとしか言いようがありません。

機体が逆さまになって、地面にめり込んで大破しているヘリコプター。これは、不時着ではありません。大事故です!

2008.7.19のヘリコプター墜落事故で、天使が守護して乗客を守った(不時着後に全員脱出した後に爆発)という話には懐疑的な見方を持っている人は少なくないと思います(特に論理的思考をされる男性方)。逆さまになって大破している事故機の悲惨な現実の状況と、天使が守って不時着したという二つの論点が一致していないのです。

 

↓事故直後の大破したヘリコプターの動画(韓国の信頼される筋である聯合ニュースより)

 

隠蔽した理由(考察)

1.操縦士パイロットの擁護

2.平和メッセージ6にあるように、2007年頃はヘリコプター摂理で献金の要請が大変多かった時期です。食口の心のこもった献金でヘリコプター事業が成り立っていたのに、それが原因で父母様が・・・というのは家庭連合上層部には明かしたくない心境になったのでしょうか。なお、墜落直後に家庭連合はヘリコプター事業から撤退しています。

 

ヘリ墜落事故で最悪の事態を想像したくないという皆さんの心理は良くわかります。

しかし、私はもし影武者をたてたなら、将来に父母様の価値が下がっていき、父母様が後世に再臨のキリストとして世界が認めることに支障がおきてしまうのではないか? と私は思いました。

事実、(本物でない)お母様が「お父様 原罪あり、お母様 原罪なし お母様が女性メシアである」と主張(人類始祖の堕落・主管性転倒の再現)され、本当のお母様の価値を下げ、お父様の価値も下げてしまった!

 

甚だしくはお父様に似た影武者が三男様を批判し、お父様から批判された三男様(第4アダム)はとんでもない存在とされ、家庭連合全体からサタン視され、排斥された! 1998.7.19にアボジが指名した後継者ですよ?

 

このとんでもない事実に私は憤慨して我慢がならないです! 

 

今回の記事が私のブログで一番訴えたかったことです。

当該記事の前置きとして、父母様の業績を讃え、お父様が指名した後継者(子女様)の価値とその希望、その方が非難(分派扱い)されていることへの問題提起、

現在の韓鶴子総裁が我が子に対して無関心で子女様を一つにまとめておられないこと(そんな方が本当のお母様?)

(お母様が母親の愛で子女様を一つにまとめれば組織が統一されるでしょう?)、

再臨のイエス様を擁する統一運動の偉大さと価値などを世界に訴えました。(日本国民が、親なる神様のもとの人類一家族社会建設を目指す全うな団体である家庭連合を誤解しているので真実を伝えたかった。)

いいつくしたので、ここで筆をおきます。ご愛読ありがとうございました。

 

冒頭のお写真、2007.1.1の父母様のお写真をみての通り、お父様は逆三角形の頭の形に関わらず、ヘリ事故後の(お父様)は、下記映るように、小じわのない肌の若さ、かすれた低い声、逆三角形でない頭の形(1分目~3分目)・・・。

(この映像の6分目頃に登場する方こそが、本来のお父様の声・映像)

もし、影武者でなかったら、2010.6.5の真の父母宣布文をお父様は拒んだでしょうし、その後の顯進様に対する非難キャンペーンはお父様の反対で避けられたことでしょう。素通りされてしまったのは影武者の故です。2013.1.13基元節を勝利することが神様とお父様の約束だったのに、GPF・ILCなど顯進様を中心にして邁進する道をどうしてお父様がさえぎるでしょうか。

 

 

 

(本物でない)お母様の独生女発言も勿論、無効です。以下の映像の1983年に(本物の)お母様が来日された際の講話では「お父様に絶対服従するお母様の姿勢」が如実に表れています。独生女発言とは180度正反対です。

 

お母様のみ言(1983.3.13 松濤本部)
今まで私はみ旨に従い、(お父様に)侍りながら、復帰の恨の歴史、複雑ならざるを得なかった歴史(エバの主管性転倒の蕩減)を一人で何としてでも清算しなければならないと考えてきました。
お父様は常に『私はいつでも死ぬ準備ができている』と語られています。
歴史的、摂理的に、エバの使命を担った日本の国であり、この場で私が母の立場からお願いしたいのです。

私たちに誇ることがあるとすれば、私たちに喜びがあるとすれば、私たちに幸福があるとすれば、それはお父様を離れてはありえません。
地上天国で真の父母とともに、神様に侍って暮らしたい、ということではないでしょうか。

ー--------------
影武者後の2009年から始まった天宙史的葛藤がなければ、顯進様、七男様の分裂もなく、真の家庭・統一家も一つであったと想像できます。
影武者をたてたが故に、お母様お父様顯進様・三男様(第4アダム)、子女様の価値を下げる形になっている現状は筆舌に尽くしがたいものがあります。

 

 

ー-----------------

最後に、

お父様はイエス様の再臨として神様の心情の解放のために日夜尽力され、真の家庭の血統を遺されて勝利されました。

お母様もお父様に絶対愛、絶対服従で、エバの主管性転倒の過ちを復帰する道を歩まれ、多くの子女様を産み、真の家庭を築かれ勝利されました。

 

文鮮明先生の御言
☆メシアの使命はそこで終わるのではありません。
真の父母の位置まで進んで、『絶対的真の家庭』を探したてなければなりません。
この真の家庭(中心者は第3アダム・第4アダム)を中心として、神様の創造理想を完成した地上天国と天上天国を創建することができるのです。

 

子女責任分担時代
アベルの子女(ご子女様)とカインの子女(祝福家庭)が一つとなり、子女の世代の責任を果たす時代
☆統一教会の祝福を受けた家庭と先生の家庭を見たとき、誰がアベルでしょうか?先生の直系の子女が統一教会の祝福を受けた家庭の前にアベルの位置にいるのです。
統一教会の祝福を受けた家庭や子女は、先生を中心とした、父母様を中心とした、直系の子女たちの前に絶対服従しなければなりません。なぜかというと、ここでカイン・アベル問題を清算しなければならないからです。(134-308、1985.8.16)


父母様の公認を受けるには、父母様の息子と一つにならなければならないのです。
今は子女時代なので、私たちが父母様と一つになろうとするのには、カイン・アベルの位置を訪ねてきた、長子(顯進様)と一つにならなければなりません。このことをよく知らなければなりません。
直接、父母様と一つにはなれないのです。先生の息子が長子なのです。堕落した長子ではなく、本然の天の前に完成したカイン(お兄様)の位置です。(133-247)


それゆえに祝福家庭は、カインの子女として全存在をかけてもアベルの子女(ご子女様)を守らなければならないことを知るのである。したがって、カインの子女がこの責任を果たせない時にはアベルの子女が犠牲となり、ひいてはすでに勝利された真の父母に対してさえサタンが打ってくるようになることを知らなければならないのである。(周藤健 成約摂理解説 P.272-273)

養子の立場から子女の立場に移る道
☆皆さん(祝福家庭)は天使長の息子・娘として生まれたので、息子となることができる位置に入るには、養子の立場から先生の直系の息子を長子(第4次アダム)として侍り、直系の息子を兄として侍らなければなりません。
そうすることによって、養子の立場から直系の子女の立場に移るのです。(全人類が第4次アダムに繋がり、拡大された真の家庭の一員となる)(120-344、1982.10.20)

 

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