にゃんこユナイテッド

にゃんこユナイテッド

サッカー好き、猫好き。(当然、「犬」も好き)
バンドは、無期限休業。(はたして「やってた」と言っていいのか・・・orz)
いろんなものに手を出したがり屋の日々を綴っていきます。

ただいまコメントは承認制にさせていただいていますが、遠慮なくお書きください。

 我が家のインターネット環境が混乱中です。

 昨夜は寝るまでつながったり切れたり。今朝はいったん復旧したように思えたのですが、仕事から帰ってきて試したらまた同じような状態。

 スマートスピーカーのアレクサがうちにはいる(ある、ではない・・・)のですが、アレクサに話しかけるとライトが点灯して反応はあるのですがうんともすんとも答えてくれません。ライトが点灯したままなので、まるで風邪でも引いて声が出ないペットのようでちょっと胸が痛みます。

 

 マンション全体がこういう状態なのか、我が家だけなのか。日中家に居ないので、夜になってからではなかなか確認できません。スマホはWi-Fiスイッチを切っておけばとりあえず困ることはありませんが、テレビの番組表もインターネットを経由でダウンロードしているので、困っています。

 

 明日は仕事休みの日なのでインターネットのことは確認するつもりですが、今どきは家計簿を整理するのに、検針票も請求書も領収書もネットからダウンロードです。このままだと何もできず。手も足も出ません。まったく持って不便な世の中になりました・・・。

 ここのところ自己啓発みたいなブログになっています。何事も自分でなんとかしないとなぁ、と思っているのですが、ダメですね。責任感の欠如。これに尽きます。

 

 もう偉そうなことを言ってもダメなので手当たり次第に、物事を片づけた方がよさそう。というか、決して遊んでるのではなく、集中力や注意力が足りない、続かないようになっているせい(要するに老化!)なので、一日が終わった時に前に進んでいればいい、と自分に言い聞かせています。

 

 たとえば買いものに出るついでに郵便を出せばいいと思わずに、今、出したい郵便物があるのだから、すぐ出しに行く、と言う具合。効率を考えたら、ほかの用事と併せるべきでしょうけど、今の私には即決していく方が物事が進むように思えます。

 

 でも、今日も進んだことはその郵便物を出しに行ったことくらいかなぁ(昨日の提出期限が少し先の書類をやっつけました)。

 

 実はもう少し書きものを片づけようとしていたのに、本日我が家はネット環境が最悪で切れたり繋がったりの繰り返し。重要なものほど手を付けてはいけない状態です。

 こういうことも自分のやる気を阻む原因になるのですよね。

 

 明日は、仕事を含め超ハードスケジュール。さてどうなりますことやら。

 一人で何かを成すよりは仲間がいる方がいい。そう思って、旦那が家に居る日(本日)の家事は、すこぶる捗るだろうと思っていましたが、そんなに甘くなかった(昨日のブログじゃないのに…)。

 

 居ればいたで、あちらの様子を伺ったりペースを合わせたり(持っていかれたり)で、思ったように物事が進まない。

 「何かしているうちにほかのことに気を取られる」という自分の欠点も相変わらず継続中。

 

 日の暮れる頃、「今日何をしましたか?」と問われれば、いつもの洗濯と掃除。お風呂掃除と食事の準備は旦那がやってくれました、ありがたい。掃除は、ほどほどにすればいいのに、掃除機を何度もかけてしまうのですよ、塵を吸い込むセンサーが反応しなくなるまで。これじゃ、いつまで経っても終わらない。

 

 ほかにも提出期限がない書類は相変わらず書いていないし、期限があるものはまだ日数があるから、と結局やってない。

 

 やらなきゃいけないことを済ませていない、このだらしなさ、我ながら呆れます。あ、この感覚、夏休みの終わりが近づいてきたときの、あれだ!(宿題と言う・・・)

 その時は、時間を忘れて集中したな。終わるまでは寝ない、というその感じ。おお、それをやればいいのか!というほど、今は自由ではありません。

 

 「○○までに○○する」そんな当たり前で身近な目標。○○の部分を明確にするのは実は難しい。この歳になって。改めて実感。最近、このパターン、多いなぁアセアセ

 今日、ジェフは新体制発表会見をやった「らしい」。昨日も書きましたが、前もっての発表がない今年のジェフ。オフィシャルでもスケジュールには書いていないし、公式に分かったのはスポーツ新聞の報道の方が先だったと思います。

 

 新体制発表会見が前もって分かるとなにかまずいこと、あるんでしょうかね?もっとも記者さんに取材してもらわなければ困るのですから、広くお知らせしていることだと思うのですが・・・。

 

 それに先立ち。帳尻合わせのような新加入選手の発表がありました。

 2日にカルリーニョス ジュニオ選手の退団があったことから、素人ながら外国人選手の補充はあるな、と読んでいましたが、このタイミングは「抜けたから入れた」ではなく、カルリーニョスに納得して退団してもらう時間を作っていた、そういう風に感じてしまいます。それがいけない、といっているのではありません。百年構想リーグの後半はカルリーニョスの気分が乗っていないというのも感じていました。最後はレッドの退場を見たのが彼のピッチでジェフのユニフォーム纏っていた最後の姿だったかと思うと、非常に残念に思います。大人の取引き、契約に時間を要した結果がこのタイミングになったのではないかと思います。

 

 スポーツ新聞の報道によると 「J1に上がったことで年間ベースで40億円台から50億円台くらいにいけるかどうかというところまで来ている」とか、「パートナー企業は230社。交渉中を含めると240、250社」とか、J1昇格に伴うご祝儀相場のような話があったようですが、同時にファンクラブの名称が「DAWGS」に変更したとか、もう「聞いてないよ~!」のオンパレード。やっぱり私たちサポーターとは認識されておらず、お客さんでしかないようです。お客さんなら、提供されるものの良し悪しだけだけ判断して買わなきゃいいんだよ、そういうことなのでしょう。

 名前が気に入らないとか、そんなことをいう気はありません。なんで報道機関を挟んでクラブの動きを知ることになるのか。それが非常に悲しいと思うのです。

 

 そんなクラブに愛着がわきますか?選手、サポーターとともにクラブを作っていくのが経営者の醍醐味っていうものじゃないんですかね?

 いろいろなことにクラブ経営の甘さを感じます。スポンサー(パートナー)さんも増えればいいってもんじゃないですよ、続けてくれるかどうかです。継続してもらえなかったスポンサーさんの理由はよく分析してもらいたいです。

 そしてジェフの一番の宝は、実はサポーターだってことに気がついてますかね?資金があって、いい選手がいて、成績がよかったとしても、そこに背中を押すサポーターがいなかったら・・・。サポーターさえ失わなかったら、クラブ(チーム)はまた立ち上がれます。その証明は2025年にやってみせたはず。

 

 社長、それに気がつかないとか目をつぶっているのだとしたら、甘いです。

 ワールドカップに気を取られている間に、ジェフは必勝祈願を済ませていました。前もっては何もお知らせがありませんでした。レポートのようなものも今日までホームページには掲載されていません。

 選手の契約更新について、発表回数を減らしました。これについては、結果として移籍していく選手が少なかったので、そんなに大騒ぎにはなりませんでしたが昨日、カルリーニョス・ジュニオが退団との発表があったので、「お別れができなかった」と不満を持っている方もいるかもしれません。

 ユニフォームは、百年構想リーグのユニフォーム販売が混乱したことを反省材料にすることなく再び混乱の中で第4次販売を迎えようとしています。

 もう自分はシーズンシートは買いましたが、ジェフのホームページを見る限り新規で買うための入り口が分かりません。

 

 これまでも、興行としてのジェフには不満だらけでしたが一向に改善されません。

 私たちはサポーターと名乗りますが、それは戦う集団としてのサポーターであって、極端なことを言えば、試合を見なくても(チケットを購入していないとしても)意識がクラブを応援しているのであれば、サポーターであると考えます。

 サポーターを増やしたいのであれば、前提として相互の理解と意思疎通があることが必要と考えますが、最近だけでもこの状況。サポーターなら、黙ってろというのなら、サポーターの前に我々はサービスを提供されるべき立場。もちろん支払った金額に応じたもの、となりますが、すでに入り口が狭すぎて辟易します。

 

 今のところ、楽しみなシーズンインというよりは、不安が増す一方のシーズンを迎えようとしています。個人的には、復帰した職場も似たような状況。なんでこれができない(できなくなった)の?と嘆かわしい。バイトの身には何もできずというのが、サッカーでいえばサポーターの身では何もできずという具合。

 世の中、希望を持てること、ありますかね・・・。

 

 今日も仕事は休みだったのですが、午前中は旦那が、午後は私が通院日でした(典型的な年配夫婦のスケジュール・・・)。朝のうちは雨が降っていたので旦那を病院まで送り、洗濯などしてお昼前。その頃には雨も上がっていたので、旦那からは自力で帰宅すると連絡がありました。それを待って昼食。とはいっても、冷凍食品をチン。手抜きの極み。

 そして、今度は私が病院へ。もう雨の心配もなかったので、徒歩で通院。帰り道では夕食用のおかずなど調達して戻りました。

 それがだいたい16時過ぎの話。眠気が襲ってまいりました。

 無理して起きているのが寝不足の原因、と思っているので、旦那も居ることだし少し横になるか、と思ったのが誤算、起きたら19時過ぎでした。

 

 目が覚めたのは、たまたまリアルな夢をみたせいでした。

 若い時にお世話になった方から手紙が来た、と旦那に起こされたというところで目が覚めたという「夢」。自分が昼寝しているという自覚があり、そろそろ起きなきゃというタイミングとばっちり合って最初は夢と現実が分からなかったほど。

 具体的には自分が原稿のようなものをお世話になった方に送り読んでもらったようで、「感動した」というような趣旨の返事と一緒に2個のハッピーターン(もしかしたらバカうけ)が入っていたというものでした。

 しばらくして、実際に何か送ったっけ?とか、いろいろ考えましたがやはり全部夢。強いていえば、最近その方のことを思い出すことがありましたが、それ以上はなにもありません。

 

 ちょっと外出するだけで、こんな調子ですからね。どんどん、老化していくのだな、と実感することばかりです。

 天気のせいか、歳のせいか、理由はともかくやる気がおきません。正確に言うと、やろうと思っても気が散って、行った(動いた)先で別のことを始めてしまいます。いすに座れば居眠りしてしまいます。

 機械任せはなんとか進みますが、洗濯機を回していたのを忘れているという具合。

 

 寝足りていないのと、栄養をきちんと取れていない可能性が原因かと思います。

 寝不足は湿度が高いせい。栄養が取れていないのは、きちんと考えて食事をしていないから。先日、かかりつけで血液検査の結果が「貧血」でした。まぁ、病的な数値ではなかったので経過観察になりました。

食べたいものを食べていますが、栄養のバランスとかまったく考えていませんからね。(脂っこいものをさけるとか、食べる時間や量は注意してます)

 眠くなったら寝てしまえばいいのに、昼間から寝てられないと居眠り程度。これが一番の悪循環。

 

 普通に暮らしているとこんな具合に緊張感のない日常を送っているわけですが、サッカー日本代表は選手としての15年位の期間とはいえ、ずっとサッカーを中心に据えてそのための生活をしているんでしょうね。いや、違っていたとしてもそう見えるような立ち居振る舞いが身について、なんだか次元が違います。

 

 明日こそ、と思って布団に入る回数だけなら、私も日本代表になれそうですが・・・大あくび

 

 4年に一度のお祭り「ワールドカップ」。そういえばワールドカップがある年は、7月に入ったら、お祭り終わったと感じてたなと思い出しました。今回は、7月の20日までが「お祭り期間」。負け惜しみではありませんが、夢を見たりお祭り騒ぎをするのは程々が良いと思います。

 

 今朝はなぜか4時半頃目が覚めました。その時はブラジル戦のことを忘れていたのですが、すぐに思い出し、テレビをつけました。そこに映っていた彩艶の表情で「あぁ、負けたんだな」と分かりました。

 その後もインタビューばかりやっていたので試合結果がわからなかったのですが、なんと後半アディショナルタイムまで同点だったのですね。うーん、惜しい。彩艶からしたら、自分が止めていたらの思いもあったかもしれませんが、ダイジェストを見る限り、たくさんのピンチを救ってくれていました。彼は代表になってからどんどん進化していったように思います。最初の頃はパンチングすると相手の前にボールが渡ってしまうことも多くて、正直なところ「へたくそ」と思っていました。今は押しも押されもせぬ間違いなく日本の守護神です。まだ、23歳。今後が楽しみです。

 試合の細かいところはいまだに確認できていませんが、これ以上の日本代表チームは望めないと思います。しかし、それでも世界一になるのには、まだ何かが足りない。ここまでのステージに上り、さらに頂点を極めることに人生を費やしてきたといっても過言ではない選手たちに、いったいどんな言葉を掛けたらいいのか。しばらくは、何も考えられないでしょうね。スポーツ関係のニュースによると、長友さんはそれに近いようなことを言っているようです。

 

 寝る前までお祭りムードだったのに、起きたらすっかり終わっていて、仕事に行けばそんな匂いは微塵もなくて、なのにテレビは何度もお祭り騒ぎを流し続けている・・・。これが現実なのでしょうね。

 明日から7月。今年も後半戦。今回も夢の中に居たのは6月30日まで。夢を見るのは、一日1時間程度のテレビの中だけに戻ります。

 スウェーデン戦の時はジェフの契約更新でガタガタしていたのでとばしてしまいましたが、W杯はいよいよ決勝トーナメントです。

 対戦相手はブラジル。どこかで当たらなければならないのなら、さっさと当たっておいた方が良いですね。日本もそこそこの実力を身につけてきたので、むしろグループリーグで対戦しておけばよかったかと、ちらっと思いました。グループリーグで2位抜けすれば(1位でもいいのですが、ブラジルを上回る勝ち点を取るとはさすがに現実的ではないので・・・)、決勝トーナメントでは最後まで当たらないことになります。そうやって避けたいほど、勝つのは難しいことと思っています。

 

 さて、日本は久保選手の怪我の回復が間に合わず、ベンチ外となることがすでに明らかになっています。日本が親善試合とはいえブラジルに勝った時の先発メンバーに名を連ねていた南野選手もいません。でも、すでに三笘も遠藤もこの時にいなかったのですね。そういう意味では、見たこと(対戦したこと)のないブラジルと戦う選手はそんなにいない、というlことになります。

 

 ブラジルの試合はダイジェストでしか見ていませんが、とにかく鮮やかなプレーで得点をしています。ミスは少なく、選手それぞれが自分のやるべきことをやる、という印象です。監督さんが素晴らしいそうですね。アンチェロッティ監督はブラジル代表監督としては初めての外国人監督だそうです。セリエA、プレミアリーグ、リーグ・アン、ブンデスリーガ、ラ・リーガのヨーロッパ5大リーグを制覇した監督とのこと。

 これまでブラジルといえば、どこかミスが出る(それ命取りで敗戦する)イメージがありましたが(親善試合で日本に負けたのもそれ)、今回はそれもなさそう。

 日本は結果として勝つことはあるかもしれませんが、こうしたら勝てる、というよりは愚直に自分たちのやり方で点を取らせないという部分に重点を置いて戦うべきでは、と思っています。

 

 キックオフまで3時間ほどになりましたが、私は生観戦はしません。残念ながら火曜日は出勤。正職員なら「ねむーい」と言いながらでも仕事しますが、そんな甘えは許されないバイトの身(サッカー好きなのはバレていますが)。起きた時に朗報が待ってることを期待します。 

 三位一体ってキリスト教で使われていた言葉のようです。日本では、三者が一体となることについて使われていることが多いと思います。

 ジェフにおいて三者とは、1クラブ(会社・フロント・運営)、2選手、3サポーター(もしくはスポンサー)に置き換えられるのではないかと考えます。一般的に組織運営では、経営・現場・顧客を指すようですから選手の部分は監督・コーチも含んで考えてよさそうです。

 

 三位一体と聞けば、その三者が協力し合ってより良い機能や結果を導いていくときに使う言葉だと思うのですが、どうもジェフにおいてはそうではないようです。

 似たような言葉では一心同体、運命共同体。でも三位一体の方がお互いの立場を尊重しているようなニュアンスがあるように感じます。一心同体や運命共同体って、切羽詰まった状況の時は一緒に地獄に落ちましょうみたいに感じられます。

 

 ちょっと話がそれましたが、ジェフは三位一体のように感じられない理由はこんなことからです。

 サポコミを行わない。

 何か新しいことなどを行うときに背景などの説明がないことが多い。

 ぎりぎりになってからお知らせ、若しくは予告がなかったり遅い事が多い。

 何か事故等が起きた時に最終報告があったりなかったりでうやむや。

 何かを反省材料にして次に生かす姿勢が見えない。

 クラブはサポーターを、三位のうちの一者だと思っている節がない。強いて三位という言葉を使うなら、お金を直接落としてくださるスポンサーを想定している模様。

 

 最近の例でいうと、チケット販売もユニフォーム販売も、サポーターの目線で考えていないのです。これについては、サポーター以前に顧客、消費者、お客様として扱うべきなのに、端からその意識が薄いです。買っていただくではなく、買うなら言うとおりにしろ、です。

 

 この何年か、「(不満があっても)騒いでも無駄」の洗脳がサポーターに行き渡り、なにがあってもサポーターは「チームを信じよう」という魔法の言葉で、我慢することを体得してしまいました。そのせいで、クラブは何をやっても「大本営発表」、サポーターは疑うことなく、それに従うようになってしまいました。

 

 以前はサポーターの無知に因るところで、騒ぎになることもあったと思いますが、そこを選手(チーム)が結果として解決してきた(例えばJ1昇格という目標達成)、というのが昨年までの流れになるかと思います。が、百年構想リーグの現実で、その「魔法」も効かなくなりつつあります。

 

 三位一体であったらよいのに、と考えていたのは私自身なので、ほかのどなたもそう思っていないのであれば、これは完全に私個人の妄想です。妄想ついでに、クラブはクラブの都合で、チームはチームの考えで、サポーターはサポーターのわがままで、勝手をやってみたらいいんじゃないですかね。今の若い方は、我々古参が経験してきた失敗を知らないから、同じ轍を踏んでもらって気づいてもらうしかありません。

 クラブは、以前からの同じメンバーが結構残ってるのに、喉元過ぎれば熱さを忘れる、なのか、まったく分かっていないようです。サポーターが不満を爆発させて、観客もスポンサーも減ることで一番困るのは、会社(クラブ)ですよ。チームは解体しますが、選手は労働者なのでほかで働くだけですから。

 

 何だか知りませんが、今年のクラブのやってることが腹が立つ一方で・・・。少なくともサポーターをお客様とは思っていない事だけは間違いありません。いい加減、目を覚ましてもらいたいです。