こんにちは。安達です。


クリスマスに中学生の生徒さんからプレゼント飛び出すハート



昔は折り紙でピアノを折ってくれたりしていたけど、どんどん素敵な大人になっていくなぁとしみじみ。キューン


さて以前、レッスンにいらした方がおっしゃっていたんですが、


「レッスンで通して弾いたこと無いです!」


衝撃びっくりマークチーン


一体どうやって曲を完成させるのかと聞いてみたら、未完成のまま演奏会やコンクールに出るそう。


衝撃びっくりマークチーン


部分的に弾いても全体のバランスとか流れなんぞ絶対にわからないので、ビックリというか、いやー色んなレッスンがありますね。としか言えない。


びっくりする事って結構多いもので、また次の記事で書こうと思います。


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こんにちは。安達です。


ついに生徒さん、防音室工事決定拍手

どんな大きさにしたら良いか相談を受けたので、今のレッスン室の大きさだったり、別の方が入れた防音室の写真だったりを見てもらって、入れるグランドピアノの大きさで決めることにキラキラ


KAWAIのナサールは大きな窓がつけられるけど、YAMAHAのアビテックスだとそうではないので閉塞感があるかも。壁を工事してお部屋丸ごと防音室にするならもっと選択肢も広くなります。


完成はまだ先ですが私も楽しみハート

ピアノ選びもワクワクしか無い!!


先日頂いたお菓子たち飛び出すハート

撮るの忘れて食べちゃったので一部ありません。




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こんにちは。安達です。


以前の記事で、『テクニック的には弾けてるの裏側』こんにちは。安達です。「うん、まあテクニック的には弾けてるよ」と、レッスンで先生から言われることがあると思いますが(私も昔々はよくありました)。これには十中八…リンクameblo.jp


テクニック的には弾けてるよねってこういう事、みたいな記事を書きましたが、その逆で音楽的ではあるよねって事はあるのかどうなのか。


まず前提として、自分がこう弾きたいと思ったら、そう弾けるテクニックがなくてはいけないですが、それは練習で大抵の場合なんとかなります。

今回のテーマは「こう弾きたい」があるかどうかという点。そしてそれが音楽的であるかという事。


とても自然な音楽だなーと思う生徒、小さな子でも結構います。普段から色んな曲を聴いている子、レッスンで真似をしようとする子(手本が下手な時はごめんよイヒ)、歌ってくれる子、様々ですがセンスは磨くものなのでこちらは土台を提供する立場。


自由に素敵に自然に、表現できるともっと楽しくなりますよ!

「音楽的ね」は褒め言葉!


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