2006年だょね-


別になんか-年変わったってだけでなんの変哲もなぃですぅ。



って事で年越しは友達とカラオケで★


かなりのヘベレケ。飲んだくれていた……


そんであたしは婦人警官、友達は冥土を来て2人で歌ったり踊ったりしてましたぁ。


ってかPOP STARは久々につぼです!


これ、絶対踊りたいではないか!!!




マイアヒのパラパラを挑戦したけど、全然無理!!


つ-ことで明日DVD買ってくるわぁ♪(まぢ?






ってか何気にかなり楽しかったと思われる☆


久々にプリとったから撮り方がぎこちないと言う THE フォ-!!





→楽しいょぉ♪ http://portal.nifty.com/special04/backnumber_sat.htm



昨夜2時頃、友達から電話来て「今から会わない?」って話しになりますた。


うとうとしながら化粧して、待ち合わせた。


白のクラウンが来ましたが、いやね、この車後々くせ者になるのである。


(バネ抜きで本当もう酔った!!!)




なんだかんだ言いながら、ラブホに着いたぁ。


彼、あたしのコスプレが見たいとばかりに早速「注文だ!!」とかはりきってて。


でも今コスプレが込み合う時期(?)とかなんとかで貸し出しが出来ない状態だったぁ。


超凹んでぇ、マジどうする?ってなり……


だが彼は意地でも何か着せたいらしかったょ。笑”




結局婦人警官を注文して、着まくりょ、アフォがっ!!!!



写メを不意打ち取りされ、すっかり彼は変態になっておりました。


あは




しばらくだらだらして、照れ屋さんの彼にエスコート♪しましたっ


終いにはセックスに流れるものです。ふぬ。



後はしばらく2人で語って、彼の意外な頭の良さを知りました。


何より、医学知識が豊満


何故?!と思ったった。





気が付いたら朝11時、寝ずに語ってた。


とか言いつつ2R突入


同時に、部屋のライトに隠しカメラ設置してあるのを発見して、一気に萎えた引いた冷めた


ぐでぐで言いながらまたお喋りして、帰るかぁ↑ってなった。



パラパラ教わる位にしてさ。



やっぱ帰りの道はやばくって、エアサスがもうね……


帰ってる途中、やたら後ろにくっついて来る車が居たの。


多分急いでるんだろうなぁーって感じに思ってたら、友達、まぢ切れしはじめてんの!!


はぁ?!みたいな。


信号で横に止まって、挑発。発進したら幅寄せ。


おいおいおいおい~……;


超止めたけどダメで、喧嘩する気満々。



こうゆうの嫌なんだよね、やっぱ何度遭遇しても馴れないものです。


相手の車がローソンに止めたから友達も追って入…ろうとしたら、




み、見事はまりましたよぉ。


キュルッキュル言っててさ。




そしたら友達「運転してて」って言い残し、あおった(?)車の彼の元へ。


あたし一人パニックなって、でもなんとか車出そうと必死で色々したが、無理でした。


もうね、腹が付いてちゃって、タイヤ浮いてて。





しどろもどろ泣きそうなあたしのところにどっからともなくおじいちゃんが来て、なんか話してくれた。


(実際パニクってたから何話してたか聞いてなかったあたし。)








友達、超大人げないなぁって幻滅した。






こうゆうパタ-ンは何度も経験してるからあれだども、相手に悪気なかったら意味無いじゃん。


案の定あおったと見せかけた相手はただ仕事に遅れそうって事だったらしいよ-。



無駄なエネルギ-を使った気がしたょ。






たまたまローソンにいた八王子の人にひっぱってもらって、なんとか抜けだせれた。


もう、言葉もでなかった。



男の人って、やっぱり喧嘩が好きなんだろうかねぇ。




とりあえずそれで今日はバイバイまたねぇ-しました。






なんだかなぁ、あたしに言い寄って来る男はこうゆうのばかりなんだよなぁ。


素で、なんで?笑


絶対墨とか入ってるしなぁ。


なんで?やっぱ見た目なのかしら???


この友達もめちゃめちゃあたしの事好きらしいょ。


「付き合ってよ」


って言うから


「やだ」


ちゃんと言ってます。今回はきちんとゴム付けたし。



誰が好きでも無い相手と付き合うかって。


とか言いながら「じゃあやらせるなよ」と言われた。「そんな女だよ、あたしは」としか返せなかった。




クソ-、自分にむかつく。

課題の意味がわからなくって四苦八苦しておるのだょぉ。



昨夜調子にのって飲みまくりましたらねぇ、家着く辺りにはちょっと具合悪くなってしまってねへぇ。



んで友達に「明日一緒に勉強しよぉー♪」って言われてたけど



爆睡




電話かかってきたけど、正直、何話したかおぼえてなぃ。





そうこう言ってるうちにまた出勤です。



もー、フリーの客は嫌です。


泣きたい。ってか、もうすでにいじわるしながら適当に適当に。



あしらいが肝心ですよ!!!ね!!!!



(?!)

……

薄い々々ガラス玉の様に、触れたならすぐに壊れてしまいそうだ。




目を瞑れないし、嘘でも「見ていない」と言えない。


放ってしまって楽になればいいと思うけれど、出来ない自分がいる事に驚く。


戦う事も覚えた、泣かない事も覚えた。




哀しさは一層募るばかりだった。




でも私は私の身を案ずる前に、君が壊れてしまわないかが不安で仕方がないのです。


これを、素面な母性本能と言うのかな。


守ろうと必死になっていると、気が付けば独りになっていた。


守っているはずの陰も、本物の陰では無くなっていた。



君が求める私への陰は、最早偽物の塊で、それでも私は、例え嘘の塊であっても


君を守る義務感と使命感があると酔って、妄想している次第です。



君が私を必要としなくなった時に、全て魔法は解ける。


私を必要としなくなった君は、私に向かってまっすぐに指を指すんだろうな。


全部嘘だったと言われ、罵られるんだろう、罵倒されるんだろう。


でもそれにも今更怖がる事もないし、君が離れていく事にも大分理解ができてきた。


だって、君の気分はいつだって、雲の様に形を変えて動く。


素直に喜怒哀楽を、そのままをおもむろに表現する君を愛しいと思える。


私はその分、そのままを表現出来ずにいるのだけど。



いいかい、君は、たくさんの心を私に許して、私に甘えなければならないんだよ。


君が笑顔になったら、私も笑顔になる。


君が泣くなら私も泣くでしょう。


怒らなければならない場面になったら私は怒る、もし君に殴られたなら、「ごめんなさい」と謝るよ。




君に相応の私ではないかもしれない。




でも君は、こんな私を「愛しい」と抱き寄せる。


君の愛し方に私は理解は出来るはず無いけれど、少なくとも異常な私を、傍においていて下さい。



無意識に物事を見ていると、負と、どうでもいいのに気になる。





あの人、どんな人生送ってきたんだろうとか


この人は今悩んでいる事はなんなのかとか


この2人はどこ行って来たんだろうとか


どんな事が好きでどんな家に住んでるんだろうとか。




あそこに見える看板は、いつ、誰によって注文されてどこの職人さんがペンキで塗って誰の手で置かれた看板だろう?


看板を塗ったペンキはどこで作られて来たんだ?何の材料で作られて、その材料はどこの何なんだろう。



私が今、手に取って読んでいる古本は、いつ誰がどこで、どんな思いで手にして買ったんだろう。


もしかして拾ったのかもしれない、誰かから貰ったのかもしれない。


そして私と同じ文章を読んで感じ、どう思って、そしてその思いの行き場所は?


どういった理由でこの本を手放して、その際貰ったお金は、何に使ったんだ?




きりがないけど、本当考える。


ぼーっとしてる時ほど、人や物について、歴史を知りたくなる。


特別興味を持ってるわけでもなく、追究するわけでもなく、自分の妄想に浸って遊んでいる。


そうか、きっと、遊んでるんだな。


それほど自分には余裕があるんだろうって事?


いや、余裕がないからこそ、現実逃避して妄想してしまうのか。




どうして今自分はキーボードを打ってるのか。


誰に、なんのために自分を知らせているのか。


知らせている?誰に?


ランキング向上のためでもなく、特定の誰に送る言葉達でもなく、「証」をたかがパソコンに残すことでもなく


自分が何したいのかがわからない。


完全に逃避したい。

今になってつくづく思うのは、健と別れてヨカッタって事。


本当、別れてヨカッタ。


今はもう、顔も見たくない、会いたくない。


話しもしたくない。



彼とは結婚も考えたけど、内心はただの同情で付き合ってて、


「この人と結婚なんかしたくないし」みたぃな。


いつかは別れると思ってて、その時が来ましたってネ。



ヤッパたまに淋しくなる事はあるケド、それは偽物であります。



あのガキみたいなダダこね、今考えると、あいつを好きって言ってた自分に吐き気がする。




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まぁほら、アレだよ。


悪い面ダケをみたら、こんな大批判をスルンデス。

イヴに出勤でした
死にたいです。


帰り道ナンパにあいましたが、虚しいキモチは君達には埋めれないだろう?


千葉さんは来年二月に入籍するらしいしねぇ




弟がCD欲しいって言ってたんで、X'masプレとして枕元に置いてきました。


酒で大分太ったぁ


風呂入りたいが、父が居間にいるから入れない。



体かなり汚くて苛々する。
いつまでも純粋な恋愛がしたかったよ

でも、数々の障害を経験した結果、それはただ空回りの純粋だった




気付いてしまった、社会の流れに追い付く様になりたくなかった


駆け引きに敏感になってくんだろうな


「手遅れ」





愛しい人と、いたいくらい一緒にいて、愛し合いたいくらい愛し合って


傍観者の目にならず……





あ、そうか、傍観者の目にならなきゃいいのか





SMAPの稲垣が唄っていたな、
"世間体もプライドも預けて"
あー捨てずに預けるのかぁ

好きならがんがんいっちゃえー!!って思う。


でも、今のあたしにはそれができない。


好きでもできないのはなぜ??


好きならなんでもできるはず。


何を捨ててもどんな事があっても、捨て身で行ける。



元彼の一つ前に、付き合っていた人。


その時は、何が来ようが立ち向かう、世界を敵に回してもいいくらい、何も恐くなかった。


その人に、命をかけれた。



片思いも何年もしたし、氷点下の真冬も毎日でも通った。


どんなに体がだるくても熱があっても時間がなくても遠くても、1分でも会えれば幸せで、何もかもがその人色に染まっていた。




でも、今はそうゆうのがない。


いやあるんだろうけど、なんでか踏み出せない。




ってか理由は大体見えてる。


大きな理由の一つ、相手からの受け入れ。


「あたしを否定する」のがいやでね。



確かに人には欠点がある。


でも、それすら愛おしいと思えるのが本物なんだと思う。



例えば、あたしは、元彼についてどんな欠点も受け入れられる自信がある。


でも、彼にはそれができてない。


そして、本当なら、その、「あたしを受容してくれない彼」をも愛せるはずだけど、それができない。



彼があたしを感じて苦しむこと。


それが耐えられない。





彼はあたしを1番愛してくれてる。


分かってる、十分。





(結論、駆け引き混じりの恋愛には気持ち入れたくない。)

結局彼には会わなかった。


こっちに戻ってきたみたいだけど、あれだ。





彼に会ったらもう後戻りできないって思った。


そりゃ会いたかった、会って抱きしめたかった。


愛してるって何度も何度も言って、息できないくらい抱きしめて、彼の体に溶け込んで。


望んだ、でもあたしは行動にうつさなかった。


健と会ったらあたし、本当に最後だって、壊れてしまうんだって分かってた。





メールのやりとり。


「会ってもセックスできないよ?」


「するし」


「無理、ゴムつけるならいいけど」


「つけない」


「ならしない」


「おかす」


「そんなにしたいの?」


「したい」

そりゃあたしもしたいさ!!!


朝から晩までずっとしてたいさ!!!!

あぁぁ↓↓


最終手段、


「あたし性病かかってるから、生でできないの」


「心配かけさせる子だね。」


「え、何?」


「Hどーのじゃなく、早く治せ。体大切にしろ」


「なんでいきなり」


「自分の体の事、考えてないだろ?お前は体弱いんだよ?いい加減さにむかつく」


「だって、治るか治らないか見通しつかないなら、適当に薬飲んどきゃいいじゃん」


「だめだ」





ここでメール終わった。こんな感じのやりとりが続いた。


暴力ふるうけど、ちゃんと病気の事は考えてくれる。


内膜症も、生理不順も、少しでも体丈夫になるために、栄養ある食べ物調べてくれたりしてさ。


薬の時間になったら教えてくれたり、腹に負担かけないようにしたり。


風邪ひいて熱でた時も、一生懸命看病してくれた。



こうゆうのがあると、暴力も、単なる遊びにしか思えなくなる。


ああ、会いたいな。


会いたいよ。



でも会ったらまた繰り返しなんだよ。