
見方道アドバイザーの
どいしゅうです
数あるブログの中から、
初めてわたしのブログにたどり着き
読むことになった皆さま、
はじめまして(*^^*)
そして、まわりの人に
こんなブログあるよ、て伝えずに
ひそかな癒しやほっこりしたくて
読んでくださっている皆さま
今日も、ありがとうございます(*^^*)
心から感謝申し上げます!

出発。
たくさんの可能性がある。
こころに華を咲かせながら
人生のストーリーを描いていこう
曼荼羅アート・画像提供:Hiromiさん
昨年8月に
使命に関するテーマで
このような記事を書きました
http://ameblo.jp/ny358/entry-11909415281.html
使命とは
生まれてくる前に
お天道さまに持たされた
たましいの中にある『種』。
その種には、一生涯のうちに
・やり遂げたいこと
・楽しみたいこと
・それをするための才能がある
種が開くと、じぶんの華が咲きます✨
わたしは、家族やまわりの方との
関わりを通して
・愛
・貢献する
・救う
・導く
をキーワード(使命)にして
物事を受け取ったり、
行動をしていることがわかりました。
そして昨年から『伝える』が
新たなキーワードとして
追加されました✨
http://kumanekodo.co.jp/ひかりの国のおはなし/
さて、どんな後半生が待っているのか
とても楽しみにしています✨
そして、
先日ブログで、
ご報告させていただきましたとおり
わたしが出演しています
映画『ひかりの国のおはなし』
上映会申込の受付が開始されました。
http://ameblo.jp/ny358/entry-12061166500.html
そして、8月15日
映画「かみさまとのやくそく」の
自主上映会情報を中心とした
メールマガジンで
~お盆号外・「あの世」のおはなし
http://archive.mag2.com/0001641065/index.html
映画『ひかりの国のおはなし』の
ご紹介のためだけの特別号を
発行してくださいました。
~メルマガから~
「ひかりの国のおはなし」です。
この作品は 語り手のどいしゅうさんが、
中学二年生の夏休みのある夜に、
生まれてこれなかった妹の魂に導かれて
「あの世」を訪れたときの経験を語る
「おはなし会」を撮影させていただいた
ものです。
ちょうど今日は、お盆ですね。
故人やご先祖様を偲ばれて
おられる方もいらっしゃると思います。
そういった方のお気持ちが
少しでも和らいでいただけたらという
思いもあり、今日は「あの世」にまつわる
おはなしを書かせていただいております。
どいしゅうさんによると、
「あの世」はとても良いところだった
そうです。
光の国ではなく、「ひかりの国」と
表現しておられるのは、
私たちが普段目にしている光とは
まったく別の美しい「ひかり」に
満ち溢れた世界だったからとのことです。
どいしゅうさんは、ひかりの国の住人から、
地球の現在の住人(つまり私たち)への
メッセージを受け取って、
この世界(この世)に戻ってこられます。
しかし、それはただの夢だったかもしれないし、
第一、誰も信じてくれないだろうと、
その経験を30代後半になられる
昨年まで、ずっと封印されてこられたそうです。
ところが昨年「かみさまとのやくそく」を
ご覧になって、「ひかりの国」のメッセージを
社会に伝えるのは今だ!と確信されたそうです。
同時に「かみさまとのやくそく」を
ご覧いただいた方に、
「かみさまとのやくそく」でも
触れられていた中間生(私たちが死後に
還っていき、再び肉体を持つまでの期間を
過ごす「あの世」)について
お伝えしたいと思われたそうです。
そして、個人で「おはなし会」を
開催されてこられたとのことです。
不思議なご縁が繋がりました。
大阪での自主上映会会場で どいしゅうさんと
初めてお会いしたときから、
私は不思議なご縁を感じておりました。
なぜか、そのとき初めてお会いした
気がしなかったのです。
-----ここまで
本当にありがたいことです。
お天道さま、
宇宙や神さま、守護霊さん
まわりの皆さまに支えられ、
愛されてここまでまいりました。
こころから、たましいから
御礼申し上げます✨
ありがとうございます
感謝☆
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