新型インフルエンザとか水疱瘡とかの死亡率は数十万分の一です。はっきり言って、そんなカスみたいな極めて安全な病気など私から言わせたら病気でも何でもないです。数日したら確率的、医学的、統計学的にほぼ100%全快します。たまに0.0000数%の確立で重篤化しますが、それは道を歩いていて交通事故死する確立よりも圧倒的に低い確率です。つまり当たり前の話だが、実質的には一切何の問題もないということです。マスコミは頭の悪い人間の集団やから、医学会が新型インフルエンザは安全で問題がないという発表をした後も、さぞ極悪のウイルスかのごとき報道でアホの国民たちを洗脳し続けた。救いようがあれへんな。
こんなたかだか新型インフルエンザとか水疱瘡とかのカスみたい極めて安全な病気を恐れるぐらいなら、一絨毛膜一羊膜の説明を医師から受けたらそれだけで死ぬでしょう。私は医師から一絨毛膜一羊膜の説明を受けた後、免疫力が低下した為に発熱して動けなくなり数日間仕事を休みました。
新型インフルエンザとか水疱瘡とかのカスみたい極めて安全な病気の死亡率はほぼ0%だが、一絨毛膜一羊膜の死亡率は約60%で、40%くらいの確立で産まれても障害を持つ可能性が高いという地獄としか言えない状態です。しかもそれが二人です。二人が健康に産まれてこない場合は大学院に行くつもりはなかった。
妊娠10~30週の間もTTTSになれば胎児を取り出したりせなあかんかった。なぜならTTTSになれば、無治療なら100%胎児は死亡するからです。しかもTTTSになる確立は、たまになる確率があるとかそんなアホみたいな生易しい確立ではなく、20%とか30%とかの確立でTTTSになります。地獄としか言いようがなかった。
2年間の常軌を逸したキチガイの大学院生活をしてたときもずっと私が感じてたのは、もう二度とあの地獄の210日間を過ごさんでもええという圧倒的な安心感でした。