面接の直前に二つの事思い出せと言いました。一つは具体的に話せ。もう一つは、初対面の人と話す時にいつも下向いてボソボソ話すけど、無意味にハキハキせんでえーから仲間ゆきえみたいな雰囲気で話せとアドバイスしました。ほんで一つ目の具体的な内容は一緒に考えてあげました。一次面接が通って、二次面接の時も同じアドバイスをしました。ほんだらほんまに通りました。
今までのプロセスからしたらほんまにもうほんまにこの生活からもうすこしで抜けることができることが嬉しい。4月末に卒業できたら、言うまでもないが二度とこのような次から次と課題とかテストに追い掛け回されて、育児も毎日毎日待ったなしでほんで仕事は犠牲にするという常軌を逸した生活はすることはあれへん。
でも4ヵ月後ではまだ赤子たちも単語でしかまだコミュニケーションできそうにないから、たぶん今と同じで寝てる時意外は常にどっちか、もしくは両方が泣いてる状態やと思う。