あーなんか今年最後のプレゼンは何もやらんで済みそう。もう先々週は毎日深夜残業と育児と出張と、先週は育児と20時間ぐらいかけてケース10回ぐらい読むだけで終わって(結局理解できんかったが)、いつもどおり忙しくて、今回のケースをやっと昨日読めたがさっぱり意味が分からんかったから助かった。はっきり言って、毎日数時間の双子の育児の分と、ノイローゼの妻の毎日数時間の相手と、海外経験ゼロで義務教育だけで英語を勉強してきたハンデで一年半やってきたから今年の最後はもうゆっくりさせてもらおう。
あーつかれた。
ぎりぎりの中でやってきたが、もし赤子たちが生まれるのが一年遅くて今年生まれていたら間違いなく大学院は不可能やった。なぜなら去年は毎日欠かすことなく4,5時間一人で育児やったし、妻の毎日何時間にもわたって欠かすことなく続く怒号と暴力の中で生活してきたが、そのような状況で苦手な今年のQuantitativeな講義の数々をこなすことは絶対に不可能やからです。はっきり言って、それでなくとも今年はなんとかクラスメートからいろいろ聞きまくってCを巧みに避けながら数々のB-とかのグレードで逃げてきた。でもこれが去年の育児の状況であればそれは無理。今から考えれば去年の講義は会計とか統計とかはおいといて、Qualitativeなんがおおかったからまだいけたような気がする。普通の人間では無理だろうが、何とかキチガイのような忍耐力で私は去年の生活を耐えねいた。でもはっきり言って理解をせんとテストを通るためだけの勉強やから、今年の授業はっきり言って何も理解してへん。