参考書は全部で20冊以上になってました。

自分で購入した本や、私を応援してくれる大切な人からの贈り物もあります。

贈ってくれた気持ちが嬉しくてがんばろう~!と奮起しました。

応援されるととても力が湧くんだなとしみじみ思いました。

 

理論家の場合はその人の名前と理論をノートに書いていきました。

 

*キャリアに関する理論家たち

*発達・転機に関する理論家たち

*カウンセリングに関する理論家たち

*キャリア理論に影響を与えた理論家

 

順番を入れ替えることができるのでルーズリーフに書くのがお気に入りでした。

いくつか書いて試したところ

 

「マルマン」の「書きやすいルーズリーフ」が好きですね。

 

キャリアに関する理論家の名前を書いて、その内容を書く。

 

・ホランドの個人のパーソナリティと環境(職業)の特徴

 

個人のパーソナリティ 

R(現実的) 

I(研究的) 

A(芸術的) 『私の場合前職は(Artistic)が強かったです。』

S(社会的) 『(Social)人に伝えることも多くありました。』

E(企業的) 

C(慣習的) 

*隣り合ったタイプは類似性が高い

 

 

・シャインのキャリアアンカー(自己概念)

1・何が得意か

2・何をやりたいか

3・何をやっている自分が充実しているか

 

 

・スーパーの5段階のライフ・ステージ

成長期

探索期

確立期

維持期 『私は今、維持期の年代ですが新しいスキルとしてキャリコン資格を取得としました』

下降期

 

他には過去の問題を入手して理論家の問題文と解答と解説をノートに書いて覚えようと

しました。年齢も高くなると一度書いただけでは覚えられずに忘れていくことも多かったです。

私の場合は、何度も繰り返し書くことが良かったと思います。

 

以上