自分の思いを言葉にするトレーニング190日
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できると思えばできる、
できないと思えばできない。
これは、ゆるぎない
絶対的な法則である。
パブロ・ピカソ
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一つのできごとをどうとらえるかで、結果は変わってきます。
昨日までのブログで書いた、ひすいこたろうさん×小田真嘉さん×高島亮さんによる新春セミナーで、ひすいさんが面白い実験をしました。
男性がモデルになり、腕をひすいさんに押さえられます。
その時に、その男性が
「腕を押さえられている」と口に出して言うのと、
「腕を押さえさせている」
と言うのでは力の入り具合が全然違いました。
前者では、抵抗はしているもののだんだん相手の力に負けてしまう。
そして後者では、相手の力に耐えることができていました。
その男性も、前者だと力が入らなかったと言っていました。
というわけで、~されている(人に主体)のと~させている(自分が主体)
どちらととらえるかで結果が大きく変わってきてしまうのです。
確かに、会社で上司から「〇〇を1週間以内にやってくれ」と言われると、させられている気分になり、気が乗りません。
しかし、自分が「さっき上司から言われた仕事を3日以内で終わらせる」と思うと、やる気が出ますよね!
なので、何かする際は、「~させられている」から「やっている」に自分に主体を戻すことが肝心です。
そして、人に対してではなく、自分に対してもどうとらえるかは大切。
できないと思ってしまったら、そこからは挑戦する力が湧かないです。
できると信じて進めば、力が湧き、できるもしくはそこへかなり近づけます。
意識の仕方で、体に大きな反応が出てくるので、体にとってもどう思うかはすごく重要です。
ある意味、自分都合でいいようにとらえてしまえば、それを実現するためにちゃんと体も能力も応えてくれるということですよね。
だったら、都合のいいようにとらえた方が得かもなんて思ったりもします。
(私は心配性、準備を万全にしていないと不安になるので、なおさら自分に言い聞かせてます)
「私はできる!」「私がやっている!」と自分主体で物事をとらえていこうと思います。
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できると思えばできる、
できないと思えばできない。
これは、ゆるぎない
絶対的な法則である。
パブロ・ピカソ
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一つのできごとをどうとらえるかで、結果は変わってきます。
昨日までのブログで書いた、ひすいこたろうさん×小田真嘉さん×高島亮さんによる新春セミナーで、ひすいさんが面白い実験をしました。
男性がモデルになり、腕をひすいさんに押さえられます。
その時に、その男性が
「腕を押さえられている」と口に出して言うのと、
「腕を押さえさせている」
と言うのでは力の入り具合が全然違いました。
前者では、抵抗はしているもののだんだん相手の力に負けてしまう。
そして後者では、相手の力に耐えることができていました。
その男性も、前者だと力が入らなかったと言っていました。
というわけで、~されている(人に主体)のと~させている(自分が主体)
どちらととらえるかで結果が大きく変わってきてしまうのです。
確かに、会社で上司から「〇〇を1週間以内にやってくれ」と言われると、させられている気分になり、気が乗りません。
しかし、自分が「さっき上司から言われた仕事を3日以内で終わらせる」と思うと、やる気が出ますよね!
なので、何かする際は、「~させられている」から「やっている」に自分に主体を戻すことが肝心です。
そして、人に対してではなく、自分に対してもどうとらえるかは大切。
できないと思ってしまったら、そこからは挑戦する力が湧かないです。
できると信じて進めば、力が湧き、できるもしくはそこへかなり近づけます。
意識の仕方で、体に大きな反応が出てくるので、体にとってもどう思うかはすごく重要です。
ある意味、自分都合でいいようにとらえてしまえば、それを実現するためにちゃんと体も能力も応えてくれるということですよね。
だったら、都合のいいようにとらえた方が得かもなんて思ったりもします。
(私は心配性、準備を万全にしていないと不安になるので、なおさら自分に言い聞かせてます)
「私はできる!」「私がやっている!」と自分主体で物事をとらえていこうと思います。