自分の思いを言葉にするトレーニング168日
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潜在意識が
「分からないこと」や
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昨日のブログでも言葉のことを紹介しましたが、
本日も言葉についてのとっておきたい、ひと言を選んでみました。
「わからない」「できない」という言葉で片付けようとしてしまうことが多々あります。
でもそこで、思考は停止し、さらには「できない理由」を探し始めます。
自分が発した言葉が問いかけとなり、自分に返って来て答えを求める。
いい問いを投げかければ、いい答えが出てくるけれど、悪い問いを投げかければ、悪い答えしか返ってこないということです。
「わからない」「できない」と言っている限りは、行動もしなくてもいいので、ある意味「楽」です。
でも、本当にそれで自分は満足しているの?
と言ったら、状況にもよりますが、大半は満足していないはず。
そして、何より自分が成長できる機会を自分で奪っているような感じがします。
だったら、「わからない」「できない」で終わらせるのではなく、できる限り答えが出てくるような問いをして、自分の中から答えを引き出していけるようにしていきたいです。
それによって自分の枠が広がり、可能性が広がってくれたらいいなと。
「わからない」「できない」と思ってしまった時こそ立ち止まって、出来る理由を引き出せるような問いをし直していきたいです。
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「分からない」
「できない」
「できない」
という言葉を使うほど
潜在意識が
「分からないこと」や
「できないこと」を
証明するようなことを探し
どんどん分からなくなっていき
ますますできなくなっていく。
分からないと思ったときは
「どうしたら分かるようになるのか?」
できないと感じたときは
「どうしたらできるようになるのか?」
と自分に問いかけ直せばいいだけ。
すると
潜在意識が何をしたらいいのか
勝手に探し始めてくれる。
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昨日のブログでも言葉のことを紹介しましたが、
本日も言葉についてのとっておきたい、ひと言を選んでみました。
「わからない」「できない」という言葉で片付けようとしてしまうことが多々あります。
でもそこで、思考は停止し、さらには「できない理由」を探し始めます。
自分が発した言葉が問いかけとなり、自分に返って来て答えを求める。
いい問いを投げかければ、いい答えが出てくるけれど、悪い問いを投げかければ、悪い答えしか返ってこないということです。
「わからない」「できない」と言っている限りは、行動もしなくてもいいので、ある意味「楽」です。
でも、本当にそれで自分は満足しているの?
と言ったら、状況にもよりますが、大半は満足していないはず。
そして、何より自分が成長できる機会を自分で奪っているような感じがします。
だったら、「わからない」「できない」で終わらせるのではなく、できる限り答えが出てくるような問いをして、自分の中から答えを引き出していけるようにしていきたいです。
それによって自分の枠が広がり、可能性が広がってくれたらいいなと。
「わからない」「できない」と思ってしまった時こそ立ち止まって、出来る理由を引き出せるような問いをし直していきたいです。