生協の香害の講座は行きませんでした。ちょっと残念。
元気だったら、静岡市でやってる大道芸ワールドカップにも行きたかったよ~。
で、何をしていたかというと、歯医者に行っていました。
CAD/CAM冠が入って、あと1本!
ここまで来るのが長かった~!
1年前のブログを見ると、治療の後、ダメージが酷くて車で30分くらい休んでいたなあ、と
思い出しました。ひとつひとつ炎症を治していって、アレルギー物質を遠ざけて、糖分や添加物を
取らなくして、やっとここまで。お金もかかりすぎて、貯金がないよー。
しかも、段々と反応しなかった物に反応し始めているので、早急に終わらせたい。
良くなった物と新たに反応し始めた物と、一長一短な感じです。
先生が最初に撮ったレントゲン写真を見て「金属の土台(+金属のクラウン)だよ」と引きつっている。
「金属アレルギーって昔からあったんですよね?」
「でも、アクセサリーが嫌いな程度の軽いものでしたし、歯に興味なんか無かったので・・・。
でも前回、金属を取ってもらったあと、体調が良くなったので、やっぱりアレルギーがあったんでしょうね」
褒めているつもりでしたが、先生、引く! なぜ?
「次回は時間を取って、細かくやらないと・・・」
金属の土台を取るって、そんなに大変な事なんですね^^;
今まで、こっちがビビッていてもあっさりと外してくれたので、意外と簡単なのかと思ってました。
というか、この金属の土台・・・原因のひとつ?なぜここだけ土台まで金属なの?
いろいろな歯科に通っていたので、いつどこでやったのか全然覚えて無いです。
無知ってコワイ。素材が選べるって、ここに来て初めて知ったんですもん。
体質とのマッチングが、もっと簡単に出来るようになればいいね。あと数十年後?
遺伝子情報だけじゃなくて、現在の獲得免疫やアレルギー等の情報も、ピッ!でわかればいいのにね。