化学物質過敏症の説明って「花粉の多い日みたいに、たくさん吸うと具合が悪くなるのお。長い時間、
塗装したての建物の近くにいたとか、柔軟剤のすごい人に会ったとかあ☆花粉みたいに種類も
たくさんあるんだよお。症状はもっとエゲツナイけどね♡」 ←キモ
「だからあ、空気は汚さないで欲しいのお」・・・うえっ
・・・じゃダメですよね、やっぱり。自分で書いてて吐きそうになるわ。ま、言い方はともかく、これじゃ
アレルギーだなー。
こないだのアレルギーの交差反応を見てたら、多種の過敏症ってこんな感じ?と、思ったり。
違うかもしれないけど。
そうそう、結果が悪く無かったお蕎麦は、カバノキ花粉との交差反応があるね。
吸入抗原と遅延性の関係がよくわからないけど。
具合が悪くなるのは気をつけた方がいいよね、きっと。
タイムサービスでエノキが58円か・・・冷凍庫をエノキでいっぱいにしたい。
けど、胞子のはあまり私にはよろしくない。うーん。
航海練習船の帆船日本丸。うちの町に来ていました。帆を挙げて無かったけど優美ですね。
隣のちっちゃいのは、湾内の観光船です。見学に来ていました。いいなー。
なんかね、今週末に付き添いで大島に連れていかれそうなんだけど・・・。
こないだのガラガラの貨客船と違って、激安ツアーの小型高速船。
つまり、人がいっぱいの所にシートベルトで拘束されるわけで、窓はあかないし、出られないし、
着いたらバスで連れていかれるし、ごはんが出ても食べられないだろうし・・・遠い目。
先日、サバが4匹300円で買ったけど、出かけるだけで疲れてしまったので、ブツブツっと切って
圧力なべに塩と一緒に放り込んで40分。サバ缶の中身ができました(骨はちょっと硬い)。
で、おいしく出来たのでつい大量に食べたら、ヒスタミン祭りでしばらく体がかゆかったです。
で、お鍋を洗いながら、CSは謎解きゲームみたいだなと思って(スイマセン怒らないで;;)先輩たちを、
この人は騎士で、あの人はお城の学者や隠者、閉じ込められた塔の中のお姫様に魔女、若手の政治家。引退した初老の吟遊詩人。放浪の民、薬師、商人、町民などと当てはめて想像していました。
大魔法使いが一度だけ使える魔法でお姫様を助けようとするんだけど、「その力でみんなを助ける方法を探して」と。さすがヒロインです。王子様もどっかから探して来よう。早くしないとお姫様の生命力と
外に出られなくて困窮した町の人たちの生活が!
イソシアネートは中ボスで、悪徳商人のグループや大臣が出てきて、でもラスボスは人の欲とか想いみたいな、目に見えない物にしようかな。象徴みたいな物は何にしよう?
最後の一矢はやっぱりあの人かなあ。愛するものたちを失くして自身もボロボロになりながら
けしてあきらめない勇者のようなあの人に、泣きながら打ってもらおう。
・・・なんてね。
不謹慎でごめんなさい。
