そういえばイベントに行って来ました。
障碍者とボラでひと列車を借り切っての日帰り旅行。楽しかったです。
前日の甘栗のせいで体調は万全ではなかったけど、このために一年がかりで準備してきたんだもの、頑張りました。最初からマスクをしていて、以外にダメだったにおいが、駅のおそば。なんで?アルコールかな?
頂き物のお菓子は「おいしそう!後でゆっくり食べようっと」といってお土産に。
車内でパンを売っていて、お弁当がダメそうだったら食べようと思って買っておいた(食べた事がある)。うちに帰って材料を見たら、小麦粉、卵、天然酵母、三温糖!?バター!?レモン!?100円でこんなにいい素材を?○○風調味料ではなくて?パン屋さんの気合いに涙が出そうになった。
お昼のお弁当(東海地方の弁当のチェーン店)は、残り2つの助六弁当(一番シンプルだった)を、高校生より先に取ってきた! ごめん高校生、もっといいのを食べてね。 何とか食べられました。アルコールは飛んでるけど、使ってありそう。
あと、かき氷と生ジュースも飲みましたけど、大丈夫でした。なんか食べ物の話ばっかりですね。
車内、しかも、ノンストップの団体列車なので空気の入れ替えがなく、カビと柔軟剤の人がいたらどうしようかと思ったけど、カビは最近いい感じだし、特別なお出かけなので、みんな洗ったのを着て来たんだと思う。(暑い日だったので、出したばかりの秋物とかじゃなくて。)柔軟剤は、障碍者の旅行のせいか、うちの車両にはいなかった。現地の一般客が何人かいたけど、風がビュービュー吹いていたので助かった。もっとも、柔軟剤はまだ軽度なんですけどね。
ただ、疲れたせいか、二日くらい味覚が戻りませんでしたね(笑)