疑問とつぶやきです。
こないだのアクリルアミド、120度なんて料理をすればすぐ行ってしまうはず。で、調べてみた
コーヒー豆の焙煎 釜の温度 100~270度
甘栗 釜 400~500度
パン(プロ) 220~235度 フランスパンはもっと高い気がしたけど。
タバコ 770~900度
自分でクッキーを作っても180度だもん。もしかして、食品の温度?外側だけかな?
あと、揚げ物コーナーで、たまににおうね。今の所、私が異変を感じるのが、ざっと200度以上なんだけど、他の物質なの?
そもそも、自分で金属か、遅延型の何かって書いてましたね。
アルミ鍋が400度で溶け出すときいてから使ってないけど、ステンレス製のはニッケル、クロムがたっぷり入ってる。やっぱホーローがいいのかな?それとも鉄?
そもそも野焼きで具合が悪くなる時は、何に反応しているの?農薬?肥料?天然の物質?
どこかのサイトで「マイノリティーは野生では生きていけないんだから、合わせる必要なんてない」みたいな意見があったけど、それじゃ「カナリヤ生きていけない。日本死ぬ?」と思った。
そりゃー私だって、いいにおいは好きだし、シミも白髪もヤだし、安い日用品はありがたいし、カやダニに刺されるのもイヤだし、Gやムカデも嫌いだし、パンやお弁当だって30度でお昼までもってくれなきゃ困るし、気候が安定しないのにこの上、虫が大発生したら食べるものが減って値段も上がるし、本当化学物質はいろいろ便利だと思う。ただ、昔に比べて使う物の数が増え、「少しなら危険じゃなくて便利な物」が溢れかえっている。便利さはわかるんだけど、体を壊してみないとわからないのがおっかないね。
あー、機械をお肌に充てると「今月の○○値は安全値の55%です。あと5%で肝機能が15.82%下がります。××値は・・・」とかいうの、できないかな。
「ジージージー!! 肝機能停止まであと20%です。空気を含め、今日はもう外部から摂取することは出来ません。隔離カプセルに入り、すみやかに解毒措置(点滴)を行って下さい。今月摂取できる化学物質量は、あと0.000002μmgです。」なーんてね。未来が怖い。
AIも早く実用化して欲しい。そんなの気のせいです、なんて言われないもの。気のせいなら、ほとんどの人が治るはずだし、精神をかく乱する物質なら早いとこ手を打って下さいね。
病気はそこにあるのに、本に載っていないから病気じゃないです、なんて子供の言い訳にしか聞こえない。
よくわからないけど症候群とは違うの?
進行性で(治らなくて)治療法がない病気は、普通、難病ていうんじゃないの。症状の種類と重さが固定しないのと、ドンドン対象が変わっていくので、こうすればこうなるというはっきりした事がいえないから、止まっているんですよね。
過敏症は治るものだと思いたい。脳とか臓器とか細胞とか、遺伝子が変性しなければの話だけど。そもそも、遺伝子損傷してないですよね?ね、ね?
どこかのサイトで見たけど、遺伝的要素 + 身体的要素 + 環境的要素 でなるらしい。
田舎は人が少ないし動くものだから、建物と農薬散布を気にしていればいいけど、都会の人にとっては壁と一緒だよね。
あと、原因は、ひとつじゃなくて、複合的なやつだという事はあり?