歩けて運転出来るくらいに腰痛が回復したので、昨日の朝整形外科へ行ってきました。
いつもの医院ではなく、ホントに困った時に通ってリハビリも受けてたスポーツ整形へ。
いつもの整形→近いので薬を貰うのに便利。
スポーツ整形→ちょっと遠くて通いづらいけど、患者のQOL(スキーをしたい希望)を優先しながら治る治療をやってくれる。
常勤の理学療法士がいーっぱいいて、柔道整復師もいます。
いつも待合室は凄く混んでたから今回も長い待ちを覚悟していったら、あらガラガラ。
曜日?行った時間?
まあいいや、助かった。
問診票を記入して看護師さんに渡して、レントゲン室から呼ばれてズボンを剥ぎ取られ(トレパンに履き替えただけ)、ブラも剥ぎ取られ(金具)、レントゲン撮影。
待合室に戻って、診察室から呼ばれます。
ここのドクターね、河野太郎に声と話し方がそっくりなの。
河野太郎よりスラリとしたイケメンだが。
競技スキーの経験者らしいです。
久々にお会いしたドクターは河野太郎風味が少なくなってて、なんか物足りない。
台に乗って脚とか腰とかの反応や反射や麻痺の有無を確認、起き上がりも確認、それらをカルテを入力する看護師に専門用語で短く伝えるドクター。
靴を履き、レントゲン写真の前の椅子に座る。
何年か前に撮ったレントゲンと並べて比べます。
D「あまり変化はないけど」
🍊「(そっか)」
D「ここ(上の方)が前より出てるね」
🍊「はあ・・・」
D「それと、これが脊柱管で」
🍊「はい」
D「ここ(下の方)がホラ」
🍊「(?)」
入力してる看護師さんにドクターが「脊柱管狭窄症」と伝える。
ああ。
なんとなく予想はしてました。ಥ_ಥ
まだマッサージはしない方が良いとの事で、診察後に電気を当てるだけでした。
赤外線で温めて血行を良くする機械と、中周波のと、あと1つは低周波かな?
それらはいつでも来院して受けて良いそうです。
薬局で処方された薬を貰ってきましたよ。
ロキソニンは効かないって言ったら、今から強い薬は使わない方が良いって。
薬局では「以前は先発薬をご希望でしたが、薬によっては特別料金になります」
と聞く。
「具体的においくらくらい?」
ロキソニンは該当しないそうです。
ロキソニンテープ(湿布)を8袋(8週分)と、ロキソニン錠とレバミピド錠を15日分貰ってきました。
