前に白樺湖エリアへ滑りに行った帰りに佐久のスポーツショップへ寄ってから帰りました。


ザムスト君を新調するため。


ちゃたまやの前を素通りして、赤坂直売所前も素通りして、ずんずん行くとゼビオスポーツがある。そこも素通り。


何故なら、そのもっと向こうのデポなら割り引きクーポンが使えるから。(*´∀`)


まだTポイント付与もやってるはず・・・やってたのにポイントもらうの忘れてたァ!ハッ


アタシのバカバカ、ケチの風上にも置けん失敗だ。


まいいや。過去は振り返りません。


細っかい事には執着しない。





ザムスト君はいくつかのタイプを持ってて、どれもスキー中に使うのにはイマイチなんです。


嵩張って邪魔だとか、サイドにステーが入ってて硬いのをぎゅうぎゅう曲げるわけだから後から痛みが増すとか、すぐにずれるとか。


腰用のザムスト君もそうだよね。
ボンッキュッボンのナイスバデーのせいで(すみません、また嘘を言いました)すぐにずれて、チチの下までせり上がったりする。意味なーい。( ^∀^)


それにね、サポートタイツと併用しちゃイカンとも聞いたことがあってね。


夏スキーは夏用のクールマックス、冬は冬用の裏起毛ホットタイプのCW-Xを使ってます。


ホットタイプのCW-Xは温かいんだけど、それに膝にサポーターも併用したら膝の冷え冷えが無いんです。


極寒の白樺湖エリアで寒さがかなーり軽減した経験なんかしちゃったら、サポーター2重はよろしくないのが真実だとしても、もう手離せない。


いや、実際ダメでしょ?サポート方法(テーピング的なコンセプト)が別々の物を重ねるって。


デポでサポーターと言うより薄手でただ圧迫するだけみたいなザムスト君を見付けました。



注※私の脚ではありません。


ザムストbodymateとかいう軽い圧迫・保護用。


薄手のこれを湿布押さえのために単体で使ってみたら、このサポートライン(編み)が良いのよぉ。
スキーの時にCW-Xと重ねて使っても邪魔にならない。


弱め、薄めの物から時とともに徐々に厚手の強いサポーターに変わってくのが膝痛あるあるですよね。


意外や、ごく薄手がかえって良かった件。