クソ程面白くない映画w

 

 

概ね第一次世界大戦版のプライベート・ライアンなわけだけど

 

 

何がプライベート・ライアンと違うって

 

 

『攻撃中止命令を離れた場所にいる味方に伝えに行くだけ』

 

 

この道中を延々と見せ続けられる

 

 

もちろん重要な役目だとは思うけど、マジでただの伝令を見届ける映画なんだよ

 

 

一緒に出かけた仲間が序盤で死ぬんだけど、敵の飛行機が墜落してきて乗ってたパイロットを主人公と仲間の二人で救出するわけ

 

 

仲間は「助けなくていい」って言ったのに主人公が「いや、助けよう」って言う

 

 

で、助ける

 

 

仲間がそいつに刺されて死ぬ

 

 

なんだかんだでその敵パイロットも殺される

 

 

いきなり仲間無駄死によ

 

 

で、そこから大した苦労も無く目的地に到着

 

 

いやいや、敵地を通ったり、川に落ちたりと苦労はあるにはある

 

 

ただ映画的には全く苦労に値しないレベルの障害を淡々と乗り越えていくw

 

 

なんだかなぁな映画だよこれ

 

 

見なくていいよ時間の無駄だから

 

 

監督が祖父から聞いた話を元に作ったフィクションらしいんだが、事実を元にしてるならもう少し面白い映画を作れや

・1期

2話でピークを迎えあとは下降

テンポが悪い

 

・2期

巨大猿だけ印象に残る

全体的にテンポが悪い

 

・3期

エルヴィンの見せ場だけ盛り上がる

とにかくテンポが悪い

 

・4期

ライナーの話なげえよ

ひたすらテンポが悪い

 

みたいな感じだった。

こんなにつまんない作品だったんだなぁと改めて思う

結構見てて辛かった

 

3期のエルヴィンの見せ場はこの作品通して一番の盛り上がりだと思う。

 

4期はエレンがオッサン化、ミカサがブス化、逆にジャン、コニー、アルミンはイケメン化、サシャは美人化するというよくわからん状態

 

そしてぽっと出の男に見える女新キャラの登場

 

こいつのせいで話が面白くなくなった

 

で、4期の最新話まで見て、気になってマンガでその先を読み進めた

 

どこまでいってもテンポが悪いな

 

政治的な要素、勢力争い、派閥争いみたいなのが邪魔で仕方ない

 

とにかくテンポが悪い

 

けど最終話に向かって展開は面白くなっていくからアニメでどう描かれるのかは楽しみ

 

 

まさか完全にマンガと違う方向に進むとは思わなかったw

 

 

ノーマンがエマとの約束を反故にして鬼をブチ殺すとはw

 

 

いやぁ爽快爽快

 

 

そもそもエマの「鬼を殺したくない」なんてワガママに付き合う理由がないからコレでいい

 

 

しかし後3話で完結させんのかこれw

 

 

なんだかんだで邪血をばらまいて鬼が人間食べなくてよくなりました

 

 

ちゃんちゃん

 

 

で、終わりかな

 

 

原作厨ブチギレ不可避だな

 

 

色々と展開に矛盾あっても俺はこっちのほうが好きだな

このアニメのスタッフはまじで優秀

 

よくまとめて面白くしてると思う

 

超ムダを省きまくって、超うまくまとめてる

 

マンガにて重要そうで全然重要じゃなかったオッサンを見事に"居なかった事"にした事

 

最大の功績はこれに尽きる

 

その結果『全然盛り上がらなかった上にクソ長く、無駄に登場人物を増やすだけになり、物語のテンポが悪くなる理由だけを作ったゴールディポンド編』を丸々無かったことにできた。

 

マジで素晴らしい。

 

原作ファンはオッサンが出なくて悲しんでるらしいけど、本気かい

 

このマンガ最大の萎えポイントがオッサンが出てきた瞬間だったぞ俺は

 

せっかく敵を"鬼"にしてるのに、味方側に早い段階で大人を出すとかどうかしてんだろ

 

大人キャラの持つ安心感が作品の魅力を奪ったみたいな感じ

 

見た目が大人なのに大人に成りきれなかった大人みたいなキャラで実際は頼れない

 

彼もまた物語の中で成長していく・・・・のはわかる

 

ただ、大人がいたらエマの主人公感薄れるんだよな

 

それもオッサンが頼れるようになればなるほど、成長すればするほど必然的にリーダーの座は年長者に向くだろ

 

子供だけで逃げて、子供だけで戦い、仲間の死を乗り越えて成長し、お互いに協力し、生きるために学んでいく

 

これでいいのに

 

 

 

って事で幼児性を残してるのか何なのかしらんが、発言が幼稚で何かと「死ね」ってうるさいし

 

マンガを読めば読むほどオッサンのせいで色々萎えてったわ

 

アニメスタッフも話数の問題かしらんけど「コイツいらなくね?」って思ったんだろな

 

それとも発言に問題があってアニメに出せなかったのか

 

どちらにしても大英断だよ

 

そもそもな、ネバーランドに大人はいらんだろ・・・

(※敵は大人でもいい)


 

 

 

 

 

 

 

漫画版のエマは、鬼を殺してるのに「殺したくない」って言ってて筋が通らないのも

 

アニメ版は殺してない上で「殺したくない」って言ってるから筋通ってて良い

 

ただアニメは色々省いたせいで「ん?」と思ってしまう点がいくつかある

 

・いきなり地下の秘密基地を襲撃された事

 

マンガを読んだら理解出来たけど、アニメだと急すぎて『お前ら誰だよ』状態

 

・再会したノーマンがいきなり"ボス"呼ばわりされてる事
 

これもマンガだと流れがあってか理解できるが、アニメだと唐突でなんじゃこりゃ。

 

あとから色々説明される訳だが、「ボス」って呼称がとにかくダサい

 

ノーマンは再会時にある程度成長してるけど"ボス感”が無い

 

ボスって呼ばれる存在は、威圧感とか圧迫感とか絶対的な雰囲気とかあるべき

 

あのBOSSのコーヒーを想像したってそうだよ

 

あのキャラがダンディじゃなくてヒョロガリの死にぞこないだったらBOSS感ないだろ

 

ノーマンの存在感の薄さはボスって響きと全く合ってない

 

なのに、ボス ボス呼ばれまくる

 

その度に萎え

 

あと物語の終盤、全然面白くない上にどーでもいい鬼側の話が長すぎる

 

全体のストーリーとしては重要なんだけ面白くないんだよなぁ

 

どの鬼も個性はあるが魅力がなさすぎ

 

 

『約束のネバーランド』って響きから想像した、俺が見たかった世界はコレじゃなかったなぁ

 

『十五少年漂流記+蝿の王+クリムゾンの迷宮+バトル・ロワイアル+メイズ・ランナー+進撃の巨人+ベルセルク』

 

みたいなのを見たかった

 

アニメはぜひマンガと違うラストを迎えて欲しい

一応読み切った。

 

物語の導入部がつまらなすぎていつも途中で読むのを辞めてたからかなり時間が掛かってしまった。

 

オーバーロードは『人間』の話がほんと面白くないんだよな

 

地味と言うか世界観的に弱者過ぎて読む意味をイマイチ感じないんだよね

 

「どうせ大してストーリーに関わらずにスグ死ぬんだろ」って思ってしまう

 

細かく書いてくれるのはいいんだけど、そこを乗り切るのにパワーいるんだよね

 

まぁ『リザードマン』の話の方がつらかったけどね。

 

今回も相変わらずアインズが賢いと勘違いするナザリック階層守護者達とのやりとりは面白かった。

 

やっぱりアルベドとデミウルゴスに調子を合わせるアインズは面白い。

 

ただ毎回同じ流れになってしまうから新鮮味は無いけど、お約束って感じでいいね

 

しかし、魔導国VS王国の戦いがまさか1行で終わるとは思わなかったw

 

40万人いようが所詮は人間だしね・・・まぁそんなもんなんだろうけど

 

帝国VS王国の時みたいに盛り上がりの無い戦いに無駄にページ割かれるよりは良かったかな

 

にしても1行ってのは中々だよ

 

そして、唐突に始まるツアー戦

 

空から降りてくるアルベドのシーンはアニメになったら盛り上がりそうな気はする

 

『ツアーが結構強い』ってのはよく分かった。

 

あと良かったのは、大して魅力が無いのに無駄に生かされてたブレインが無駄に殺され退場した事かな

 

正直ブレインの話はつまらなかったので消えてくれて良かった

 

長々と色々語るけど、結局ブレインってガゼフよりも弱くて何もかも中途半端だからなぁ

 

『どうせ勝てない』奴の話が長いってのは結構キツイよ

 

まぁもう語られる事はないだろう。

 

そして王国崩壊

 

あんだけ引っ張ってたラナーがした事が想像通りで何一つとして裏切ってくれないという悲しみ

 

もうちょっと何かして欲しかった

 

まぁもう王国の話はうんざりなんだろな

 

クライムにも山場を作ってやるが所詮は脇役

 

ガゼフごっこして終わり

 

全体的に『整理』と『消化』しようとしてる感が満載の巻だった

 

まぁここを処理しないと先に進めないから仕方ないんだけどさ、なんか雑な感じはしたね

 

個人的には魅力のないキャラがどんどん消えていってくれて良かったんだけどさ

 

これでやっと次の話に進む下地ができたって所なのかな

 

正直、12巻-13巻-聖王国の聖騎士 [上・下]が面白かったから、それに比べるとちょっと落ちた感じはあるね

 

ただ次の巻は面白くなりそうな気がする

 

絶死絶命はいつ出てくるのか

 
結局今年の頭に海外通販で買ったMi9tpro

見た目もかっこよく、性能も申し分なく、発色も綺麗、且つ激安だったので満足度としては100点満点中105点

一番気に入ってる点は、画面が完全にノッチレスってところ。
パンチホールインカメもなくて画面スッキリ。
インカメは自動的にスライドしてウィーンって出てくる。
これがメカメカしてて結構かっこいい。
全く使う機会ないけどかっこいい。
普通に見せたら「何それ」ってなると思う。
でも使う機会はないから一切ならない。
わろた。

欠点としては、有機ELが焼付く事かな。

俺はひとつのゲームをやる為だけに買ったから、そのゲームのUIが焼き付いてても全く問題は無いんだけど、ただ、ここまで焼き付くものなのかい?というくらい焼き付いてる。

画面の明るさ調整とか、省エネモードなんかで対策できたとは思うけど一切やらなかった結果かも。

これが高額な端末だったらちょっとキツイね。

高級端末はそのあたりしっかり対策して販売してると思うけど、今後有機ELの端末買うときはその辺り注意して買おうと思う。

この端末に使用されてるAMOLEDってのがクソだから焼き付いてるってのはありそう。

あと、防水はついてないけど、ほんとどうでも良かった。
水場で使わんし、そもそも家でのゲーム用だから持ち歩かないので不要だった。

一番困ったのは半年くらいして電池が妊娠した時に日本国内で対応電池が売ってなかった事。
結果、中国から取り寄せざるを得なかった。

アリエクスプレスは販売価格は安くて良かったんだが、届くまでに一ヶ月以上かかるのがほんと辛かった。

なんでスイス経由してんねん。

待ってる間にiPadを買った訳だが、コイツは何故か俺がやってるゲームと相性が悪かったのかプレイ中にいきなり落ちるという致命的な欠点があってまともに使えなかった。
他のゲームとか動画とかは問題ないのでほぼゲームとの相性だとは思うが。

というか、メモリ不足か?

あとiPadはアクションゲームやるにはでか過ぎ、重すぎ、持ちにくすぎ。

デカいは正義かと思っていたが、実際にやってみるとそんな事はなかった。
軽いほうがいい。
色々見えてくるもんだ。

で、結局Mi9tproの電池を交換して使ってる。

有機ELに関しては交換しても結局また焼き付くだろうから交換予定はなし。

今後もxiaomiの端末を買うかと聞かれたら、電池の取り寄せごときで時間がかかり過ぎたるので、たぶん買わない。

国内のxiaomiは高いし性能が半端なのでもちろん買わないが。

国内メーカーは防水犠牲にしてもいいから、パンチホールとか、ノッチとかのない端末を出してほしい。

やっぱりディスプレイに遮るものが無いってのは素晴らしいよ。

これは使ってないとわからんと思うけどね。


今から16年前、とある同窓会サイトに存在しない架空の存在として登録した事があった。

未だにそのサイトが健在だったので覗いてみたが全く利用されていなかった。

当時からこんなもん誰が利用するのかと思っていたが案の定だった。

フェイスブックやTwitterがこれだけ普及した時代に生き残っている事が奇跡だが10年後には消えてそうな気がする。

あまりに暇なので追加で登録しておいた。

そんな下らない遊びを何歳になっても続けようと思う。

どうせ俺しか見てないし。
最近眠りにつくのめちゃくちゃが早い。

別に疲れてるとかではないんだけどね。

のび太といい勝負かも。

100年前の奴らが今の俺たちの事を気遣ってくれたかな

そう感じとれるものって何かあるかな

細かく言えばいくらでもあるだろうけど

これだって思い浮かぶものがない

そう考えると、100年後の事は100年後に生きてる奴らが考えりゃいいと思う