以前の新聞に載っていた、日本の首相官邸に生息する

謎の鳥についての文章。


日本には謎の鳥がいる。

正体はよく分からない。

中国から見れば「カモ」に見える。

米国から見れば「チキン」に見える。

欧州から見れば「アホウドリ」に見える。

日本の有権者には「サギ」だと思われている。

オザワから見れば「オウム」のような存在。

でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。

私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。


この鳥は、悲しいかな確かにまだ、生息している。

この国を誇れるか。否か。
いやぁ、使いこなせません。

Twitter。


じゃあ、何を使いこなせるのかといわれると、特にこれといってないのだけれども。。

とりあえず、1000人フォローしてみる。

その次、1000人にフォローされるようがんばる。


まず、の目標が達成されたら、そのまた向こう側に見える景色があることでしょう。

その先は、風に任せるとして。。。

どうやったらそこまで進展するんだ!?


だれか、教えちくりぃ。


ちなみに、あたしのアカウントは、こちら。

http://twitter.com/nutsart

みんなフォローミーね(小さくガッツポーズ)
「脱ゆとり」大転換に教師不安

来春から小学校の教科書が格段に厚くなる。

児童が消化不良を起こさないためには、

「教科書とはすべて教えきるもの」という発想からの

大転換が求められそうだ。

現場の教師は不安を隠せない。

- 毎日新聞より



こっちが不安だよ!

うちの子、春から1年生。

不安な教師に教わる生徒はどーすんの!?


あうあがうぁーー!

イライラしてきたぁぁ!!


「延命活動」などと称して、芸大に残り続けて、

助手から講師と渡り歩いてらっしゃる方々を

思い出しちまったーー!!


教育に情熱を注いでいない人間から、学んだ生徒。。

特に芸術なんて、何を残すの?

何を後世に伝えていくの??

どーすんの、どーなってるの???

ゆとりってなんぞえ!?(@舛添要一大臣)


・・・それでもこの連鎖は、続いていきます。

そう、それでも地球は回ってる、なのです。


何を想い、どうすればよいか。。

よくわからんので、とりあえずカタチにしてみよう。

いろいろなスキマやヒズミから生まれるものにも

真実はあると思いたい。

共感、もっといえば感動が生まれると思いたい。


ああ、思いたいなぁ、ほんとに。