どこにいても | 時空を旅する冒険〜風の章〜

時空を旅する冒険〜風の章〜

時と遊ぼう✨時に乗ろう✨時の中でキミと逢おう❣️
∞I AM THAT IAM∞汝自身で在れ♡汝自身を知れ♡汝自身を愛せ
神聖幾何学という世界から宝の羅針盤を受け取って、毎瞬変化し続ける未知なる冒険の旅へ✨





数日前の夕方。


心が躍るほどの


美しい夕焼け色が


空いちめんに、拡がった。






私は車を運転していて


わー、なんてきれいなんだろう


と、







心も体も魂も


わたしという存在すべてで喜んでいた。







そして、ふと、







「山形でこの夕陽を眺めるのも、

残り僅かかもしれない」







という、


自分で自分を驚いてしまうほど

あまりにもリアルで

確信めいた、

不思議な感情が湧き上がってきた。








と、同時に。










いつまでもいつまでもいつまでも

こどもたちと一緒に

同じ空の下で

キレイだね~って

感動していたい









とも思った。











で。

今なら、すこし、わかる。









どちらも可能性に過ぎないということを。









この二つの可能性だけが


私の人生に存在している訳ではなく


可能性っちゅーのは


私が気が付けない領域まで


無数に在ることも。










ひとつを選ぼうが


全部を試そうが


何も選ばないだろうが


なんだっていいんだよ













可能性の中から

選んだものを

私が

私の人生で

体験していくのだ。








偶然引き起こされた

現象があるかもしれないけれど

それさえも

自分が気づかない領域で

選んでいた現象なのかも

しれないね。













何を体験したい?

私はどうしたい?







死ぬまでぶっつけ本番の、

なんでもアリの人生を。







なんだっていいんだよ。

マジで、自由自在。












不安も悲しみも怒りも

大切な感情で

みんな誰もが持っているもの。

で、その感情があるからこそ

この地球というテーマパークは

面白いのかもね。








誰かが言ってた。

ポジティブ思考で蓋をしても

解決になどならない。

見て見ぬふりをしているだけ。

かっこわるくてなんぼ。

そこがすっげーかっこいい。

弱さに見える、強さ。

全部、全部、リスペクト。









10年前2006年

私が今、出逢っている

ほとんどの人と出逢っていなかった。

2006年のリアルの私を

知っている人は少ない。

そして出逢っている人たちの

10年前を

私はほとんど知らない。









10年後2026年

今の私を知っている人と

10年後の未来も

繋がっているのか

本当に謎だけれど







私がもし

FBとか、このブログをやめたとしても

なんかね、ご縁のある人には、

どこかで、また

会えると思ってるんだ。

音信不通になったとしてもね。






そこはとても信頼している。







会えても、会えなくても

どっちでもいい信頼







私のなかで

どうしているかな~って

ふと思い出したときに







何も繋がりがなくて

アクセスしようもなくても







ふと、思い出す

そう思える人は

やっぱご縁のある人なのだ。

(一方的に、かもしれないけれど^^)









FBって

誰かを思い出す前に

色んな人が現れるじゃない?

次から次へと(笑)

それもある意味

出逢いといっちゃ、

出逢いだけどね☆











これからの私。










山形からいなくなるかもしれないし


これからも、いるかもしれないし








ってか、、今も、山形に

いるんだかいないんだか

わからないけれど(笑)











どこにいても、宜しくね☆




























P.S


ライアーとは関係ありませんが

2000年に良く聴いていた

静かな日々の階段を By ドラゴンアッシュ




なつかしい





光の照らし出す方に、開かれた未来目指すように。


花瓶に水をさすように、願いよ、叶いますようにラブラブ