音の余韻とパラレルワールド☆ | 時空を旅する冒険〜風の章〜

時空を旅する冒険〜風の章〜

時と遊ぼう✨時に乗ろう✨時の中でキミと逢おう❣️
∞I AM THAT IAM∞汝自身で在れ♡汝自身を知れ♡汝自身を愛せ
神聖幾何学という世界から宝の羅針盤を受け取って、毎瞬変化し続ける未知なる冒険の旅へ✨



ゴブサタシテマス( ´艸`)←アブチャン風

しばらくぺタ&訪問が出来ずにゴメンナサイ。

ご訪問してくださり、いつもありがとうございますドキドキ




また、癒しの音in福島 ご参加くださいました皆様ドキドキ

ありがとうございました♪


そして何より

さまざまな楽器と共に福島へいらしてくださった

ドイツから、アンドレアス・レーマンさん

京都から 二宮美幸さん

本当に本当にありがとうございましたドキドキ


おふたりの癒しの旅は、まだまだ続いていることと思います。

ここからタオと共に、光の音を送ります♪








昨年うまれたちいさな想いが、今年はじめに芽を出し、

4ヶ月間育まれてゆくなかで

導かれるということ、出逢いの不思議

毎瞬繋がるパラレルワールドの旅を楽しみました。




ワーク前日から、ワーク2日間蓮笑庵さんで過ごした時間は

あまりにも深すぎて、

音を体感した方にはなんとなくわかっていただけるかと思うのですが

この音の体験、体感を

「言葉」にはしたくない、あらわしたくない

言葉以上の世界なので

3次元の空間に落とし込めない、なんとも言えない時空間があって

主催者側なのに、皆さんにお伝えできずにごめんなさい。





蓮笑庵さんの場のエネルギーは、水と深くかかわりのある場所で

ワーク後に頂いたご感想のなかには

「竜宮城にいるようだった」

「海の中にいるようだった」

など、水を感じられる方がいました。

(水と深くかかわっている場所だとはご存じないと思います)

また、

「音が身体をすり抜けてゆく感じ」

「身体の中の、音の振動、波動を感じた」

「宇宙に連れて行かれた、宇宙空間のような感じ」

「安心感」

「なつかしい感じ」

さまざまな楽器をとおして、さまざまな体感をされたようです。








私はというと、ワーク前日(いや、それ以前からすでにはじまっていた)から

不思議なことを体験してました。

引き寄せってこうゆうことなのかなと思えること。

まずはそちらをご紹介させてください。






5月4日ワーク前日

青森を出発されたレーマンさんたちの福島到着が遅くなることをご連絡頂いていたので

おふたりに屋外ワークの会場をご案内する予定がなくなり

前日の会場入りは、なしにしようか迷っていました。

ただ蓮笑庵さんのオーナー仁子さんとも打ち合わせをしたいし

あの「場」のエネルギーも感じたいという思いと

引っ張られる「何か」を感じ、向かうことにしました。

到着したのは、15時


蓮笑庵さんには、いつも独特の場のエネルギーが存在してます。

水の気配と、俊明先生の風のようなエネルギーも感じました。



蓮笑庵さんにはその日、突然やってきたというお客様が4人いらっしゃいました。


福島県内からいらした女性3人。私の母くらいの世代かな。

「年に1、2回ほど、ここ(蓮笑庵さん)にくるんですよ、今日、突然来ることになって」

おひとりは仁子さんとお話をしていたので

二人の方とお茶をご一緒させていただきました。

お話をしてゆくなかで、

偶然というか、必然というか、繋がることは沢山あって

その日出逢って、もう二度と会えないかもしれないけれど

深いところで繋がっているんだなって思う出来事でした。

興味をもってくださったタオをご紹介し、タオ☆ヒーリングを行いました。

音の響きを感じ、音を実際に奏でていただいたり

からだから直接タオの音の響きを感じる、静かな時間を過ごしました。

胸の痛みを訴えてたので、胸にタオをのせ、音の響きと静けさを

体感していただきました。

「ずーっと聴いていたい。音の響きを感じていたい。」

タオをカラダに乗せて、対話している様子でした。

仁子さんとお話をされていた女性が私たちのいるお部屋に戻ってこられ

その方にタオをご紹介し、タオをお体にのせ、音を奏でました。

女性は蓋をしていた感情が一気にあふれ出し、声をだして涙を流されてました。

私は抱きしめてあげたくなりましたが、

生まれては消えてゆく音たちが、彼女を抱きしめているようでした。

「仁子さんとお話をしているときに、さんざん泣いたのに」

って、ちいさく笑っておっしゃってくれました。


タオに会うことも、蓋をしていた感情を解放することも

全部決めて、ここにきたのではないかと私は感じました。


「今日タオに出逢えて良かった。」

そういってくださって、タオも喜んでました☆






もうひとりは、近畿からやってきた庭師の男性。

蓮笑庵さんのお庭が美しいので、それを見におひとりでやってきたそうで。

そこにあらわれた私とタオ

彼にとっても予想外の出来事だったでしょうね(笑)

そして何故か、その日、蓮笑庵さんで宿泊されることになり、

癒しの音in福島にもご参加する流れとなり・・・

きょとんとしたお顔で、参加される彼の様子を見守りながらも

きっとご本人の潜在意識では、もう全部、計画通りなんじゃないかと♪

このブログをよんでくださっていたら、ご連絡お待ちしております!





この不思議な出逢いは、昨年末から色濃くはじまっていて

癒しの音in福島で会場探しなどのお手伝いをしてくださった

いちじくさんとの出逢いも、なんかもう、言葉ではあらわせません(笑)

ゆと森暖炉ライブに急きょ出演してくださったさちべえさんの出逢いも

本当に、どれもこれも、いとおしいですドキドキ



そんな出逢いを繋げてくれる、タオ(サンライズ)

癒しの音in福島では、参加された皆さん、家族のようで

ワークの最後には皆さんハグされ、深いところでつながっていたんだなぁと

まだ身体に響いている、癒しの音の余韻(バイブレーション)を感じながら

そんなことを愛しく思っております☆

まだまだ続く出逢いのギフト、これからますます楽しみになりました♪

ご連絡いただいている皆様、ありがとうございます^^

また、医療施設や福祉施設にもタオの音をお届けしておりますので

どうぞ、お気軽にご連絡くださいね。









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