先日 母&姉&姪っ子3人 と

なんとか休みを合わせて帰って来てもらったダンナくんで、

マタニティーフォトを撮りに行きました。



私一人でカッコいいポーズで撮るような感じではなく、

姪っ子ちゃんたち3人に白いワンピースを着せて

ワイワイと、 みんなでいろんなポーズをして

まぁでも かなりナチュラルな感じでたっくさん撮ってもらって

フォトブックのように 一冊の本にまとめてもらいます。



お世話になったスタジオは 私が仕事でお世話になっていた

スタジオのみなさんで、 とっても仲良くしてもらっていたので

最初は迷っていたんですが せっかくなので撮ってもらうことに。




あんなにも あこがれ続けた大きなおなか。

もしかしたら もう二度とないかもしれないこのおなか。



撮影は恥ずかしかったですが 記念に残せてよかったと

本当に思っています。



京都にお住まいの方や 京都までお近くの方、

もしよければ このスタジオ紹介しますので声かけてくださいね。


とってもステキなスタッフさんたちです。


ペタしてね


きのうから正産期に突入し、 

出産予定日まで あと20日と迫ってきました・・・



きのうの夜やっとダンナくんが1ヵ月の出張を終えて帰って来て

そして 正産期にも入ったので

私としてはもう 一刻も早く生まれて来て欲しい気持ちでいっぱい。



1週間ほど前から始まった 前駆陣痛と思われる痛みも、

今日は今までで一番長く(45分くらい続いた)、

痛みもかなりきつい生理痛のような痛みでした。


この前駆陣痛らしきものが始まっても 1ヵ月近く生まれない人も

結構いるみたいだし、 逆にこの痛みが来たら

1週間で生まれたという人もいるし・・・ どうなることやら。



臨月に入ってから本当に体が重くなって大変ですが

7月末は 大学時代の友達と会ったり、

京都と実家を行ったり来たりしたり、

母&姉&姪っ子たちと 滋賀県・彦根の

クラブハリエ・ジュブリルタン へ行ったりと

なかなかハードに動き回りましたブーブー


ら・ら・らん・らん♪

バームクーヘンですっかり有名になった クラブハリエ。

今回行った ジュブリルタンは クラブハリエのベーカリーカフェ。


ココットに入っている煮込み料理は


ほしトマトと近江牛のココット (1人前 ¥1,800 2人前 ¥3,200)

ほしトマトとスペアリブのココット (1人前 ¥1,500 2人前 ¥2,800)


で、このココット料理にサラダとパンの食べ放題が付いています。


ココットのお料理は お肉がトロットロになるまで煮込んであって

スープもとってもおいしくいただきましたえへへ



パンも もちろんおいしかったですが、 でもまぁ 普通です(笑)

パンが焼きたてでアツアツだったらいいのになぁ・・・


やはり 私の大好きな

ランチ980円で サラダ&スープ&パン食べ放題の

ファミレス フォルクスは偉大ですね(笑)


でも、このクラブハリエ ジュブリルタン、 琵琶湖が見えて

真っ白な建物で とってもステキなので

お近くの方は是非、 一度は行く価値有りかな と思います。



ジュブリルタンまで、私の自宅から1時間半くらいかかるんですが

この距離の遠出も もうこれで最後だったでしょうねぇ・・・



予定日まであと20日、 

少しでも早く生まれて来て欲しいので

毎日 スクワット&ヨガをがんばっています。


焼き肉&オロナミンCを摂ると早く生まれるっていうのは

都市伝説なんでしょうか・・・ ホントでしょうか・・・。



1ヵ月に渡って ダンナくんがノートパソコンを持って行ってました。

私はというと 古~いデスクトップが家に残されているので

それで我慢しようと思っていたのですが、

これがなんと、 電源を入れると すごい熱を放つんですね・・・

なんか ブーン って音もうるさいし・・・


なのでほとんどパソコンに触りませんでした疲れたーッ


やっと今日からは通常のパソコンが復活、

みなさんのブログにもお邪魔します~!!!


ペタしてね

明日でダンナくんの1ヶ月に渡る出張生活がやっと終わりますDASH!

今日はひとりで過ごす最後の夜(笑)ってことで、
映画を見ようと思い立ち選んだのが、

『無防備』


実際の出産シーン、しかも無修正で
映画倫理委員会をパスした初めての映画だそうです。

出産シーンまで見事に演じきったのは
監督の本当の奥様だそうで、
もちろん本物の妊婦さん、
出産シーンは当然のこと、検診にもスタッフが同行して撮影を進め
最後は出産予定日を1週間過ぎたので
スタッフみんな出産待ちをしていたそうです。



テーマは流産と出産。


流産と言っても不育症とは違って、
交通事故によっておなかの赤ちゃんを亡くしてしまった女性と
出産間近の女性の関わり合いをテーマにしています。


感じ方は人それぞれかと思いますが、
私は 見てよかったなぁ………