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トヨタが誇る最新モデル「プリウス」ですが

ご存じのとおり「ハイブリッド車」です。



メーカーの推奨交換距離は

半年ないしは15000kmごと。



それで本当に良いのでしょうか?



メーカーの言い分では、

エンジンを切っている場面も多いので

15000kmの走行でも、そこまでエンジンが

回っているワケではないとのこと。



では、普通のガソリン車で

頻繁にエンジンを切って掛け直すと

エンジン内部はどうなるのか?



通常の走行よりも水分が発生したり

カーボンが発生したりして汚れやすく

より早い劣化(酸化)が加速します。



昔からディーラーで使われている

純正指定オイルと言うのは

メーカーがディーラーの利益確保の

為に用意しているモノ。


つまりディーラーの利益が多い

イコール原価が安いと言うことです。



推奨粘度である0W-20と言う

大変柔らかいオイルを、そんな

距離を乗って後々の大きな

トラブルを招くくらいならば

早めに良いオイルを交換した

ほうが良いに決まってますよね?



メーカーの純正指定オイルは

そこそこのベースオイルの粘度を

落として、そこへモリブデンを入れて

ある製品です。



モリブデンは、減摩剤としては

非常に優秀な原材料ですが

耐久性を上げるモノでは

決してありません。



なので、燃費の公表値に対して

「燃費が悪い」と言うクレームを

避ける意味での配合と思われます。



現に、販売店ではメンテナンスの

パック商品で入れるオイルは

なぜか10W-30と少し硬い。



これは、メンテンパック期間の

無料交換時に、オイルのせいで

エンジントラブルがあっては

非常にまずいので、現場の判断で

行われているのでは?と勘繰りたく

なる事実ですよね。



同じような事例は、ホンダディーラーで

FITなどの超低燃費車のオーナーから

メーカーの消費者センターへの「燃費が

非常に悪い」と言う類のクレームで発覚した

「指定粘度では、エンジンが壊れる

恐れがあるので硬い粘度を入れた」と言う

ディーラーサイドの判断によるモノでした。



つまり、現場のメカニック自身が

低粘度のオイルでは危ないと

感じているからにほかなりません。



私もイタリア車ディーラーでサービスの

責任者であった時、純正指定オイルで

1万キロ程度走った状態のオイルを

抜いた様子を見た時に、とても

恐ろしいと感じました。



オイルドレンボルトを抜いた瞬間

水のようにシャバシャバで粘度の

落ちたオイルが出て来たからです。


ただ、今すぐエンジンが焼き付くとか

そんな事ではありません。


プリウスも同様に、メーカーの

指定オイルを15000kmごとに

交換して数万キロは何の問題もなく

乗れるとは思います。


現代の油脂の性能は

そんなに低いモノではありませんし

プリウスのエンジンも最新鋭です。


なので、あくまで「贅沢品」として

よりパワーアップした走りがしたい。


より燃費を向上させたい。


交換頻度を遅くしたいが

不安な気持ちではいたくいない。


そんな車をよりよい状態で乗りたい

車好きの方だけ、ぜひこれを

お試しいただければと思います。


ハイブリッド車や低燃費車で

テストを重ねて、やっとより高い

次元で燃費向上を果たした製品。


数ある燃費向上を謳った製品の中で

キチンとデーターを出してある

製品は少ないはずです。



ぜひ一度お試しください。


長く大事にハイブリットカーを

維持するには、このデータを

見れば一目瞭然です。


燃費向上&パワーアップに!

NUTEC NC-52E


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