ただいまです。
担当:たま
・・・
・・・プリンゼリー食いたい。←
ただ今帰りました。
教育実習から。
どーも、
適当なのに熱血人間の、たまさんです。
住まいはアレなのに
実習校がソレなので
実習校に近いところに
一人暮らしをしている友人宅で1週間居候さしてもらいました。
みんな本当に料理上手で泣ける
そうですね、
実習は、楽しかった、です?
正確言うともっといたかったです。
先生方には負担でしょうがw
栄養教諭の教育実習は
なんぞ知らんけん1週間(つか5日)です。
5日じゃ、
先生も、
児童・生徒も、
慣れたころにサヨナラ。
私の存在は残像くらいのものでしょう。
研究授業は
小学校3年生の学級活動年間指導計画6月
にあった
「新しくはえる歯」
にあわせて
「かんでピカピカ大人の歯」
4日間参観していて
すっごーーーーく落ち着きのない子が3~4名いて
それに影響されて他の子も騒ぎ出す、
というのがわかっていたので
正直
めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ不安でした。
だってさー
担任の先生が
出張で給食時間の途中にドロンした日
もう騒ぐ騒ぐ。
・・・・・・サーセン。
思い出すのもつらいです。
見かねた1人が
「おれ、となりのせんせい呼んでくる」
といって呼んできてくれて
一喝&説教していただいて
なんとか沈静化しました。
しっかしよー
「となりのせんせい」は1コ上の初任者研修のせいせいなのです。
だからたまさんは、
情けないたまさんは、
「おれ、となりのせんせい呼んでくる」
と言われたとき
「あ、いいよ、いいから。」
と言って1回止めました。
たまさんじゃとても沈静化できないの、わかってたのに。
阿呆ですね。
彼は
普段は悪ガキですが
大人によってコロコロ態度を変える
きよーであたまのいーやつ
なので
そんな私の手をふりほどき
となりのせんせいを呼んできてくれました
あれは本当に泣きそうになった。
栄養教諭は
立ち位置的には養護教諭と同じ、
実務と教育をこなす先生なので
担任を持つことはありません。
でも、フィールドしかるべき
「給食時間」の暴走
を止められないなんて
と思ってしまうのは、きっとまだ私が若いからでしょう。
学生なんだからできなくて当たり前です。
で、
ええっと、
研究授業の話でしたね。
研究授業は2時間目だったので、
1時間目はいつも通り教室の後ろで参観してました。
この日は、
みんなだるそうで、
悪ガキ達は先生に注意され通し。
私は後ろで天井なんかを向いて
必死に不安であふれる涙をこらえてました
今思うと、先生は来るべき2時間目のために
悪ガキ達のモチベーションを向上させてくださってました。
私は、
子どもは
「給食(の時間)だいすき!」
であってほしいです。
あわよくばそこから食や栄養のことに興味を持って
あわよくば自分の健康は自分で管理できるひとに育ってほしいです。
だから私は、
とびきりおいしくて素敵な
給食を作りたい食べさせたい
と考えています。
そして、
食育の授業は
「超-------おもしろいッ!」
と思って取り組んでほしいです。
子どもがテレビを観るときのあの集中力が
欲しい。
むしろテレビなんかよりおもしろいと感じてほしい。
だから私は授業をやるとき、
『私はクラスのエンターテナー』
と唱えながら子ども達の前に立っています。
おもしろい。
だから
知りたい。
やりたい。
他の人にも教えたい。
そんな風に子ども達を惹きこめたらと考えています。
子ども達は常日頃から色々なことを知りたがっています。
だるそうにしていたって
“知りたい”欲が出たらめらめらやる気を出します。
実際そうでした。
『エンターテナー』 ですから、
子どもの集中が切れたら
それは
『エンターテナー』のミス
です。
子ども「が」やる気をなくしたんじゃありません。
『エンターテナー』である私が
子ども「の」集中を切った、
のです。
みんなは
本当は本当にデキる子です。
子どもは万人そうだと信じています。
だから、
今回の研究授業も
私に出せる限りのエンターテイメント色をちりばめて挑みました。
結果、
大・・・とはとても言えませんが、
まぁ成功しました。
色々、ヌケはありましたが
みんなは私の提供したエンターテイメントに
興味を持って聞いて、参加してくれたようです。
『私はクラスのエンターテナー』
大好きな魔法の呪文。
みなさんも、
栄養教諭に限らず
ひとに何かを教える立場
(管理栄養士ってそういう立場になりやすい
と考えていいるのは私だけ?)
になったら唱えてみてください。
きっと素敵なプレゼンになるはず^^
・・・
・・・プリンゼリー食いたい。←
ただ今帰りました。
教育実習から。
どーも、
適当なのに熱血人間の、たまさんです。
住まいはアレなのに
実習校がソレなので
実習校に近いところに
一人暮らしをしている友人宅で1週間居候さしてもらいました。
みんな本当に料理上手で泣ける

そうですね、
実習は、楽しかった、です?
正確言うともっといたかったです。
先生方には負担でしょうがw
栄養教諭の教育実習は
なんぞ知らんけん1週間(つか5日)です。
5日じゃ、
先生も、
児童・生徒も、
慣れたころにサヨナラ。
私の存在は残像くらいのものでしょう。
研究授業は
小学校3年生の学級活動年間指導計画6月
にあった
「新しくはえる歯」
にあわせて
「かんでピカピカ大人の歯」
4日間参観していて
すっごーーーーく落ち着きのない子が3~4名いて
それに影響されて他の子も騒ぎ出す、
というのがわかっていたので
正直
めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ不安でした。
だってさー
担任の先生が
出張で給食時間の途中にドロンした日
もう騒ぐ騒ぐ。
・・・・・・サーセン。
思い出すのもつらいです。
見かねた1人が
「おれ、となりのせんせい呼んでくる」
といって呼んできてくれて
一喝&説教していただいて
なんとか沈静化しました。
しっかしよー
「となりのせんせい」は1コ上の初任者研修のせいせいなのです。
だからたまさんは、
情けないたまさんは、
「おれ、となりのせんせい呼んでくる」
と言われたとき
「あ、いいよ、いいから。」
と言って1回止めました。
たまさんじゃとても沈静化できないの、わかってたのに。
阿呆ですね。
彼は
普段は悪ガキですが
大人によってコロコロ態度を変える
きよーであたまのいーやつ
なので
そんな私の手をふりほどき
となりのせんせいを呼んできてくれました

あれは本当に泣きそうになった。
栄養教諭は
立ち位置的には養護教諭と同じ、
実務と教育をこなす先生なので
担任を持つことはありません。
でも、フィールドしかるべき
「給食時間」の暴走
を止められないなんて
と思ってしまうのは、きっとまだ私が若いからでしょう。
学生なんだからできなくて当たり前です。
で、
ええっと、
研究授業の話でしたね。
研究授業は2時間目だったので、
1時間目はいつも通り教室の後ろで参観してました。
この日は、
みんなだるそうで、
悪ガキ達は先生に注意され通し。
私は後ろで天井なんかを向いて
必死に不安であふれる涙をこらえてました

今思うと、先生は来るべき2時間目のために
悪ガキ達のモチベーションを向上させてくださってました。
私は、
子どもは
「給食(の時間)だいすき!」
であってほしいです。
あわよくばそこから食や栄養のことに興味を持って
あわよくば自分の健康は自分で管理できるひとに育ってほしいです。
だから私は、
とびきりおいしくて素敵な
給食を作りたい食べさせたい
と考えています。
そして、
食育の授業は
「超-------おもしろいッ!」
と思って取り組んでほしいです。
子どもがテレビを観るときのあの集中力が
欲しい。
むしろテレビなんかよりおもしろいと感じてほしい。
だから私は授業をやるとき、
『私はクラスのエンターテナー』
と唱えながら子ども達の前に立っています。
おもしろい。
だから
知りたい。
やりたい。
他の人にも教えたい。
そんな風に子ども達を惹きこめたらと考えています。
子ども達は常日頃から色々なことを知りたがっています。
だるそうにしていたって
“知りたい”欲が出たらめらめらやる気を出します。
実際そうでした。
『エンターテナー』 ですから、
子どもの集中が切れたら
それは
『エンターテナー』のミス
です。
子ども「が」やる気をなくしたんじゃありません。
『エンターテナー』である私が
子ども「の」集中を切った、
のです。
みんなは
本当は本当にデキる子です。
子どもは万人そうだと信じています。
だから、
今回の研究授業も
私に出せる限りのエンターテイメント色をちりばめて挑みました。
結果、
大・・・とはとても言えませんが、
まぁ成功しました。
色々、ヌケはありましたが
みんなは私の提供したエンターテイメントに
興味を持って聞いて、参加してくれたようです。
『私はクラスのエンターテナー』
大好きな魔法の呪文。
みなさんも、
栄養教諭に限らず
ひとに何かを教える立場
(管理栄養士ってそういう立場になりやすい
と考えていいるのは私だけ?)
になったら唱えてみてください。
きっと素敵なプレゼンになるはず^^