社長が一級塗装技能士の業者は現場に魂が宿る・・現場での塗装や防水などのコンテンツの中から、YouTube動画や現場の施工事例、親子で参加するペイント体験や、お客さんが自宅の塗装に職人のアシスト共に塗装体験できる企画なども情報発信していきます。
防水工事は、逆算して考えることが大切です。水の流れを把握し、床の勾配や、ちょっとした数ミリの段差なども計算に入れます。しかしこの計算は、ベースになる教本的なものがあるわけではないため、職人の現場経験だけが頼りです。防水工事を依頼する際には、さまざまな状況を予測した上で工事をする業者を選びましょう。逆算から導き出す工事こそ、理想的な防水工事といえるのです。詳しくはこちらからどうぞ。
昨年オープンしました塗装職人杉並店が、10月に防水工事に特化したショールームとして生まれ変わることになりました。オープン記念として「森のいえ貯金箱 塗装コンテスト」を開催いたします。木製のお家の形の貯金箱にペイントをして応募していただきます。豪華 な賞品が当たる記念イベントにぜひご参加ください。詳しくはこちらをご覧ください。
塗装職人では、見積もりのご依頼を頂いた後に必ず現場調査を致します。まずは家の周りをぐるりと一周し、壁面などのチェック。さらにベランダからカメラ棒を使って、屋根上を撮影するのです。家で一番ダメージを受けているのは屋根上です。築20年前後で、ノンアスベスト材の屋根材を使っていらっしゃる家の方は、是非屋根の調査を受けるようにして下さい。そうすることで、工事中や塗装後の大きなトラブルを避けることができるでしょう。詳しくはこちらをご覧ください。
足場解体前検査で大切なことは、現場で工事をしている職人ではなく、まったくの別人がチェック をすることです。現場で作業する人間がチェックをすると、視点が単一的になってしまうことがあります。それを避けるためにも、別の人がダブルチェックに入ることが必要なのです。塗装職人の質を重視した工事をするために、きちんと自主検査を行い、工事のクオリティを追求します。詳しくはこちらをご覧ください。
塗装職人では、工事の内容だけではなく工事期間中や、工事終了間際にもチェックを行い、その上で完工チェックを丁寧に行います。何度もチェックすることで、補修箇所が直っているかどうかの経過観察も出来ますし、工事の手順など、それぞれの工事箇所についてベストな時期もきちんと見ることができるのです。長く家を持たせるために。詳しくはこちらをご覧ください。
先日開催された「第15回用賀サマーフェスティバル」に塗装職人がサポーター出展をして親子のペイント体験を行いました。参加者は木製お家の貯金箱や木製うちわにペイントをして楽しい作品を作りました。多くの方に来場いただき大盛況でした。新企画で「らくがきせんべい」の体験も。参加者の夏休みの楽しい思い出になったら幸いです。こちらから動画をご覧いただけます。
職人チームが8月の暑い中、マンションのコンクリート打ちっぱなしタイプの外壁塗装をしました。どんな季節気候によらずベストな塗装工事をするために、スタッフと職人が一丸となって現場に向き合いたいと思います。お客様の家に合った塗装をするために、まずはご相談頂けますと幸いです。詳しくはこちらをご覧ください。
再塗装のご依頼を頂く際に、その多くは外壁の状態に問題があり、それをなんとかおさめるための塗装工事をします。そのため、家の状態によって使用する塗料はさまざまですし、工法も一つではありません。塗装工事は、必ずどこかでプラス面とマイナス面の折り合いをつけなければならないのです。どこまで工事のマイナス面を引き受けることができるか、一度考えてみて下さい。そうすれば、おのずとベストな工法が見えてくるはずです。実りある工事をするためには、それが一番近道となります。詳しくはこちらからどうぞ。
家は建て方は一つではないため、その補修方法も多岐に渡ります。だからこそ、マイナス部分とプラス部分を天秤にかけて、その時にかけられる費用で出来ることを選んで頂くしかないのです。今回は家の塗装でよく遭遇する予想外な仕様についてと、その工事方法についてお話し致します。詳しくはこちらからどうぞ。
バルコニーなどの腰壁に使用されているサイディングボード。築22年の建物の塗装改修工事でバルコニーに設置されているサイディングを全て張り替えることになりました。撤去、裁断、新設までの工程を動画に記録しました。動画はこちらからどうぞ。