ボローニャ IMPEROで ^ ^


ノンアルのフルーツドリンクが甘ーくてフルーティで、あまりにも美味しかったので
二杯目も注文(笑)


これはストロベリーとオレンジのノンアルカクテル。これもめちゃめちゃ美味しくて甘党には最高のドリンクでした(^。^)



このドリンクを飲むためだけにまた来たい!!!笑



この日はわたしたちが旅行から戻った当日の夜でしたが、どうしても会いたいとブラジル人のお友達が。






予定が合わなくて2ヶ月ほど会えていなかったから積もり積もる話がたくさんあったようで、、この日はほぼ聞き役^^; 



帰りは私の旦那と友達の彼がそれぞれ車でボローニャ駅まで迎えに来ていたのですが、



トロトロと寄り道しながら駅まで歩いていた私たちを待っている間にいつのまにかイタリア男たち2人が合流しており(笑)



4人で立ち話をした後にバイバイしました。




あしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあとあしあと


10日間見ない間に
少しお腹に肉が付いたみたい( ̄▽ ̄;)









元々うちのネコたちをお世話していたボランティアの女性に紹介してもらった隣町に住むキャットシッターさんがおり、

家を空けるときはいつも彼女に依頼します





彼女に家の鍵を預けて、家を空ける期間、毎晩1時間ほど家に来てもらい、ネコたちの水替えや、トイレ掃除をしてもらうことになっています。


でもさすがに10日間も2人一緒に離れるのはこのネコを引き取ってから初めてのことだったので



もともと精神病気味^^;のネコサンたちだから少し心配していました。



彼女は長年猫のボランティアをしているのでお家に彼女の飼い猫3匹+一時預かりの猫数匹がいつもおり猫に関してはエキスパート(笑) 


彼女に鍵を預けるときは必ず一緒にディナーをし不安要素を話したりアドバイスをもらったりします。



出発前にやったこと→①当たり前だがネコトイレの砂を新しく変える、②猫のストレス軽減するアロマを途中でなくならないよう新しく付け替える、③私たちの匂いの付いているパジャマを洗わずに置いておく、匂いの付いたベッドシーツは変えないで行く④新しいオモチャ(マタタビ)を一つ追加した、など。



餌については、専用のスマホアプリに繋ぎ自由に操作できる自動餌やり機(音声カメラ付き)があるので、(Amazonでゲット)



旅行中ホテルでスマホアプリからネコたちを呼んでみたり様子を見て餌をあげたりしていました。(あげる餌の量もグラムで操作できる!)


たまたまカメラで猫たちの様子を見ていると、(もちろんカメラそばにいる時といない時があるが)



キャットシッターさんが来ている時があり、すぐwhatupで彼女にメッセージを送りカメラ越しで会話したり(笑



そして旅行中は、
家の鍵を預けていたキャットシッターさん曰く、



よく食べており猫たちがストレスを感じている様子はなく、私たちがいない自由を楽しんでいる様子だったとのこと(笑)



一回食べた餌を嘔吐した後が見られましたが毛玉を吐いただけで、お通じも綺麗な形でちゃんと猫トイレにしており、大きな変わりはないようで安心ー(^^)



猫トイレの砂がいつも床に散乱状態なので最終日に掃除機もかけてくれたらしいです(笑)




Gパンの上が好きなネコ(´∀`)





膝には乗ってこないけど、いつも私たちの目の届く範囲にいないと気が済まないネコ



現在10日間のイギリス旅行中。
夫との喧嘩が絶えません。今日は朝から晩まで泣きながら観光してましたwww



ちなみに今日の大喧嘩の始まりの「きっかけ」となったやりとり↓
2人で道を歩いていて、
夫が(いつものごとく)
ジュエリーショップのショウウィンドウ前で立ち止まりたかったらしく、私を(小声で)呼び止めたそうです。



けど夫の私を呼び止めるその声に気づかずに、
(実は半分気づいてたw
人混みだったし急に止まりにくかったw) 

そのまま8メートルほど無視して歩き続けた私(笑)
(あんな人混みの中で急に立ち止まれない)



いつもどんな人混みの中でも、
周りの迷惑考えずに
ジュエリーショップ(ただしグリーンエメラルドのあるお店に限る。グリーンエメラルドをいつか私に買いたいらしい)
と時計屋さん
(いつも見るだけで絶対買わない)
の前になると


「あっキラキラ」 
って必ず、本当、急に立ち止まる夫。
(普段から少しこのことにイラついていた 笑)



案の定夫が消えたから後ろを振り返ると
夫は遠くの後ろの方に。
そして私を人混みの中で必死に探している(笑)


はいそれをきっかけに喧嘩の始まり( ̄∀ ̄)


二人で最後に旅行したのは6月、このときはここまで大きな喧嘩はしなかったのに…


そんなときふとエジンバラの街中で目に入った


「チョコレートがあれば、精神安定剤は要らない」

という看板が掲げられているチョコレート屋さんの前を通った私たち。


その言葉を見たからなのか単にチョコを飲みたかったからなのかは分かりませんが
「ホットチョコ飲む?」と私に提案。笑





ホットチョコの写真は撮り忘れたし、結局私が頼んだのは、(チョコ付き)アイスクリーム(笑)


でもチョコレート効果なのか、2人ともいつのまにか、気持ちが落ち着き、普通に話していました。


アイスについていたチョコもホットチョコレートも美味しかったので、
店内にたくさんの種類が売られているチョコも試しに買ってみました。





ホワイトチョコレートのコレクション。えー!甘過ぎなくて美味しい!!




ラムトリュフも甘過ぎなくて、、ラムが効いてて美味しい!!笑 
日本人の口に合いそうな味。日本にありそうな味。


エジンバラのHotel Chocolat というお店でした。


ということで、みなさん、旦那様と喧嘩したら、


チョコレートを食べてみてください笑い泣き
仲直りできるかもしれません。


でも夫婦喧嘩はほどほどにラブ